チューリヒ美術館展@国立新美術館

作家ごとに部屋を仕切って展示してあり、面白い見せ方。

やはり、一人の作家の作品をいくつも見て、なるほどこういうことかという納得感がある。

ただ、この日は何か集中力が欠け、殆ど素通りだった。

ホドラーの作品はインパクトがあり、結構魅入ってしまったけど。

(2014.12.15)