オカ・デウス

レゾンデートルとサピエンスの未来

「おかでん全史」にあたる2000年~2021年の「アワレみ隊OnTheWeb」では、「煩悩の構造とおかでんの幸福」について語り尽くしてきた。

2021年、おかでん家に第一子が爆誕したことにより、世界線は次世代へと分岐していく。

 

オカ・デウス

階段をよじ登る弊息子のケツを見ながら焦りを感じる

弊息子のよじのぼり力が増している。一般的な階段レベルの段差なら、登れるようになってきた。 道を歩こうとすると、歩くのをいやがってその場にへたり込んだりワザと向きを変えて逆向きに疾走しはじめる。なのに、階段だけは率先して登って...
オカ・デウス

スプーンを使いはじめる様子を冷静に眺める

最近の弊息子タケは、スプーンを使えるようになってきた。一つまた成長していく。 子どもの成長というのは、親として喜ばしく思うものだと思っていた。でも僕は、結構冷静にその様子を見ている。
オカ・デウス

モンテッソーリ教具をあれこれ作ってみる

4月から弊息子タケの保育園が変更になるのだが、その端境期にぽっかりと空白期間ができた。 3月31日でこれまでの園はおしまい。では4月1日から新しい園に通えるのかというと、そうではなかった。4月1日は今までいる園児たちの「進級式」なる...
オカ・デウス

公園のコンクリート遊具は面白い

先日、「カバの形をした滑り台」の話をしたが、それ以外にもコンクリート製の謎の遊具というのは案外あちこちにあるものだな。 公園なんて、大人になってから殆ど立ち寄っていなかったので気づかなかった。 なんだこのて...
オカ・デウス

児童公園は一点ものの遊具がいっぱいある(特に滑り台)

弊息子タケを保育園からゲットしたあと、帰宅途中に児童公園に立ち寄る日々。 最近、モンテッソーリ教育の本を読んでいる。子どもには「敏感期」と呼ばれる時期があり、「小さいものに対する敏感期」「数字に対する敏感期」などいくつも細分化されて...
オカ・デウス

滑り台が大好きだけど、登り方が間違っていることは見なかったことにしておこう

1歳を過ぎて活動量が増えてきた弊息子タケ。 保育園を17時半に退園したのち、帰宅するまでの間に近所の公園に連れていく日々になった。
オカ・デウス

保育園転園を前に、保育士さんから「ありがとう」の色紙をもらう

4月から保育園を転園することになっている弊息子タケ。 これまで通ってきた保育園の担任の先生から、色紙をもらった。そこには「ありがとう」と切り抜かれた折り紙が貼られ、そしていも虫の切り絵と、タケの写真の切り貼りが施されていた。...
オカ・デウス

結局なんだっておもちゃなんだ

昨年末、スーパーで買った鏡餅。プラスチックの鏡餅の容器で、中は空洞になっている。そこに角餅が数個入っていた。 この手のものを買ったことがなかったので、今更ながら驚いた。てっきり、このガワの形をした餅が入っていると思っていたか...
オカ・デウス

子どもにどうやったら音楽を慣れ親しませることができるのだろう(親の勝手な期待)

弊息子タケが生後3ヶ月の頃から、しばらくの間ピアノの前で鍵盤を弾かせることをやっていた。英才教育のつもりはないが、右も左もわからないときから鍵盤を触っていれば何か彼の将来に良い影響があるんじゃないか?と思ったからだ。 でも今じゃ、や...
オカ・デウス

自ら椅子に座るようになる

親戚からいただいた、お古の子ども用椅子に弊息子タケが座るようになった。 もらった当初は「こんな椅子、座るんだろうか?」と思っていた。だって、座面はこんなに低いんだし、地面にあぐらをかいて座るのと大して変わらないじゃないか、と...
オカ・デウス

麦茶を飲んで「ああァー」と叫ぶ

弊息子タケはなかなか水分をとらない。 母乳期間が長いこともあってか、水っ気をおっぱい以外から飲むことに対して不満と抵抗があるのかもしれない。
オカ・デウス

弊息子、ヤギに頭突きをされる

ふれあい動物園みたいな場所に行ってきた。 そこには、ヤギがいて草を食んでいた。
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました