思考回路のリボ払い

旅でも、食事でもない、考えたこと・見たもの。ふわふわした話題。

「思考回路のリボ払い」というネーミングは、いずれ「残高ゼロ」になるかもしれないという自分のネタの引き出しの浅さを自虐的にタイトル化したものです。

思考回路のリボ払い

俺は見た-026

お腹いっぱいになろう 広島の人からすると、にわかには信じられないお店。 2017年5月31日
思考回路のリボ払い

俺は見た-025

自滅 喫茶店の前にジュースの自販機が並ぶ不思議。 2017年1月24日
思考回路のリボ払い

俺は見た-024

立ち上がれ 最近の屋台で売られているお好み焼きってぇのは、「直立する」んだな。 (わかりにくいけど、広島風のお好み焼きを内向きに二つ折りにし、それを立てて並べている) 2016年12月1日
思考回路のリボ払い

俺は見た-023

微妙なあて字 これで「ラブ」と読むらしい。 よし、子供が産まれたら是非こんな名前に!! 2016年10月8日
思考回路のリボ払い

俺は見た-022

「定食」の定義 とんかつ定食ではなく、「カツライス定食」なのは何故か?と数分間議論になった。 2016年7月24日
思考回路のリボ払い

アレクサ、僕はもう疲れたよ

AIスピーカー界隈がにぎやかだ。 Google Home、Amazon echoといった製品をはじめとし、いろいろな商品が売られるようになってきた。 音声で指示を出すと、曲をかけてくれたり天気予報を教えてくれたりするという。 ...
思考回路のリボ払い

会田誠展「GROUND NO PLAN」見学記

会田誠展「GROUND NO PLAN」@青山クリスタルビル。 会田誠というアーティストを知ったのは、森美術館で開催された「会田誠展:天才でごめんなさい」だった。初見だったけど、本当にこの人は「天才」だとすぐに思った。 ...
思考回路のリボ払い

匠大塚東京ショールームに潜入

大塚家具の「お家騒動」がニュースになってしばらく経つ。創業者である親父さんのほうが大塚家具を離脱し、改めて「匠大塚」という家具店を創業して、昔ながらの「客に店員がぴったり付いて、商品を説明する」スタイルのお店を経営している。 ...
思考回路のリボ払い

台湾製ロボット掃除機の実力とは

ストレスが溜まっていたのだろう。何か散財してやりたい、という気分だった。 旅行に行くとか、高価な服飾類にお金を使うというのは刹那的だし、なんだか罪悪感が付きまとう。折角散在するなら、日常生活で使う、生活雑貨を買いたいと思っていた。実用...
思考回路のリボ払い

バチンと言わないブレーカー

我が家の電気契約は50Aだ。 やけに大きな容量だな、とは思っていた。以前住んでいた家は30Aだったからだ。30Aの時は時折ブレーカーが落ちたけど、それは単に一つのコンセントから電子レンジとティファールを同時に接続せざるをえなかったから...
思考回路のリボ払い

俺は見た-021

途中、分岐なし 2016年6月7日 23:48 UTC+09 案内図としては全く意味を成していないと思う。
思考回路のリボ払い

俺は見た-020

ものごとの順序 2016年4月15日 22:45 UTC+09 パクチーwith肉味噌@海南鶏飯(ハイナンチーファン)。 「肉味噌withパクチー」ではなく、主従入れ替わって「パクチー」をメニュー名の先に持ってきているところ...