オカ・デウス

オカ・デウス

弊息子、ヤギに頭突きをされる

ふれあい動物園みたいな場所に行ってきた。 そこには、ヤギがいて草を食んでいた。
オカ・デウス

子どもが一歳を超えたので黒糖蒸しパンを焼く

弊息子が4月から転園する保育園は、「予め家庭で食べさせておいてくださいね食材リスト」が膨大だ。このリストによって随分苦労している話はこれまで何度も書いてきた。 それでも、リストは順調にこなし、残りは僅かになってきた。
オカ・デウス

触りたい、触らせないの攻防(Amazon Echo Show編)

あれこれ触りたい子どもと、触らせたくない親。どの家庭でも展開される構図だ。 弊息子が転んで頭をどこかにぶつけても、「ほら大丈夫、それくらいなら痛くない!」と声をかけて放置するようなおかでん家。できるだけ子どもの自由にさせてやりたいと...
オカ・デウス

弊息子の記念写真を撮った際に感じた、写真館ビジネスモデルのモヤモヤさについて語る

以下の内容は、『新写真論 スマホと顔』などの著述がある、フォトグラファー・文筆家の大山顕さん宛に送った文章をほぼ転載する。(若干の改変あり) 大山さんが配信している番組「都市を現像する」へのお便りとして送ったものだ。大山さんもこの文...
オカ・デウス

なぜ君はうつ伏せになるのか

多目的トイレのおむつ交換台に弊息子タケを乗せると、必ずすぐにくるっと反転してうつ伏せになるのはなぜなのか。 腰をベルトで固定されているので落ちる心配はないけれど、「脱出できない~」ともがいている。
オカ・デウス

東京おもちゃ美術館に行く

弊息子がこの世に産まれて以降、僕ら夫婦の時間感覚は変わった。子供中心の時間で一日、一週間、一ヶ月を回していくことになる。 そんなことは事前にわかっていたつもりだったけど、その実感はじわじわ日増しに強くなってきている。
オカ・デウス

「一升餅」ではなくポンパドウルの「一升パン」で一歳の誕生日を祝う

子どもの一歳の誕生日に、もち米一升で作った巨大なお餅を子どもに背負わせる、という天下の奇祭がある。「お食い初め」に続いて、子どもの立場からするとはた迷惑な儀式だ。 お食い初めも一升餅も、「子供が大きくなっても食いっぱぐれないように」...
オカ・デウス

コロナ休園が我が家にもやってきた

土曜日夕方、保育園から突然連絡があった。「コロナ陽性者が出たので、次週の数日は休園になる」という。 その話を、弊息子とともに外出中だった僕はいしからの緊急コールによって知らされた。
オカ・デウス

カキフライはまだ早い

実家から冷凍カキフライが送られてきた。 特にお祝いごとがあったわけじゃないけれど、良いカキフライが手に入ったから、という理由だそうだ。広島出身だと、こういうふとしたきっかけで牡蠣が手に入ることがある。
オカ・デウス

おむつペールに指を挟まれる

「タケカー」の名前で親しまれている、台車におむつペールを乗っけて固定したもの。我が家では、弊息子タケが寝るとき起きるときにあわせて、寝室とリビングを行き来する。 つかまり歩きができて行動範囲が広がったことに興奮していたタ...
オカ・デウス

鳩は賢い

弊息子の公園ピクニック中、鳩が周囲をウロウロしていた。 手元にあるクッキーが落ちたら即座にいただこう、という考えなのだろう。
オカ・デウス

子供は案外動けないものだ(多目的トイレにて)

多目的トイレに、「子供を一時的に座らせておく椅子」があるのは知っていた。 大人が用を足している最中、抱っこやおんぶをしているわけにはいかないので、ここに座って待っててね、というわけだ。
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました