美術・博物

美術館、博物館、アートギャラリーなどに関する話題。

爆発した芸術を散歩する

筑波宇宙センター

人工衛星やロケット、宇宙ステーションの模型が展示されていて面白い。 男の子大はしゃぎな場所だ。
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プラド美術館展@三菱一号館美術館

会期最終日ということもあって、美術館の前には長蛇の列。これにはびっくりした。 入場制限がかけられており、入場に20分待ち。 みんなメチャ美術好きなんだな。
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スペイン陶器展@石洞美術館

京成本線の千住大橋駅のすぐ近くに、変な建物が建っている。八角形?くらいの形をしたツインタワーで、瓦屋根だ。赤い壁も怪しい。 ラーメン二郎千住大橋店を訪れる都度、「なんだろうこれは?」と思っていた。きっと新興宗教に違...
爆発した芸術を散歩する

黄金伝説@国立西洋美術館

金きらしたものをずっと見ていると疲れる。 どれも一様にべったりとした金色で、だんだん「こんなものに人は執着していたのか」と思えてくる。 いや、未だに金本位制をとっている以上、物欲の最上級ステータスなのは金だ。
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ワイン展@国立科学博物館

会場を出たところのミュージアムショップが、ミュージアムショップではなくて普通の酒屋さんと化していた。 店員さんも、エノテカの格好をしていたし。
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山陽メディアフラワーミュージアム

千葉市にある植物園のようなもの。 12月ということもあり、ポインセチアだらけ。
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アレキサンダー・ジラード展 ー 彼の独創的なビジョンが生み出した世界@ハーマンミラーストア

「ハーマンミラー」といえば、快適だけどスゲー高級なビジネスチェア、「アーロンチェア」で知られるメーカー。 そこのアートディレクターとして活躍した、アレキサンダー・ジラードの作品を展示している。
爆発した芸術を散歩する

マルモッタン・モネ美術館所蔵 モネ展@東京都美術館

「睡蓮」に代表されるモネの絵はあっちこっちで見ることができるので、正直「今更」感があった。 しかし、今回はその「今更」が「いや、まだまだ」という認識に変わった。
爆発した芸術を散歩する

矯正展@東京拘置所

葛飾区・小菅にある東京拘置所が年に一回敷地を開放しお祭りをやるので行ってみた。 東京拘置所は、首都高速中央環状線やJR常磐線などを利用していると見かける、ぎょっとさせられる建物だ。 そそり立つ大きさは周囲との調和性が...
へべれけ紀行

ガリガリ君のお風呂に浸かる【箱根小涌園ユネッサン】

箱根には、2015年の5月、訪れている。「温泉療養」のつもりが、すっかり観光、しかも誰にも申し開きができないレベルでのド定番観光を見事に敢行している。 ここまでやってりゃ、しばらくは箱根方面に行くことはない、と思っていた。箱根...
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烏丸由美展 「フェーシング・ヒストリーズ」@ROPPONGI HILLS A/D GALLERY

最近、キャンバスに描かれた絵が気に入っている。 額装しない状態で、部屋に飾ってみたい、という欲求が湧いてきている。
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ニキ・ド・サンファル展@国立新美術館

多彩な作品で、面白い。 会場内、二つの作品に限り写真撮影が認められている。
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アーティストファイル2015 隣の部屋 ーー日本と韓国の作家たち@国立新美術館

大胆な空間使いで、日本と韓国の現代アートを紹介している。 謎めいた展示が多く、大きな部屋一つ、床から壁から全て使って表現している作品もある。
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ディン・Q・レ展:明日への記憶@森美術館

枯葉剤の影響で、ベトちゃん・ドクちゃんのような「頭が二つある子供」が生まれたりしたベトナム。 そういう事実に対して強いメッセージとして、「頭が二つある子供用」の服がたくさん並ぶ。
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昭和のこども どんな時にも笑顔があった!@FUJIFILM SQUARE

それにしても昭和の前半における写真シーンって、ほぼ必ず「土門拳」の名前が出てくるな。 子供の屈託のない笑顔って素敵ですよね、という「愛情の押し売り」だったらイヤだな、と思っていたが、そういう安直な写真ではなくどれもものすご...
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ECO EDO 日本橋アートアクアリウム 2015 〜江戸 金魚の涼~&ナイトアクアリウム@日本橋三井ホール

毎年訪れている「アートアクアリウム」に、今年もようやく行く事ができた。 先日、週末昼に訪れたら、入場制限がかかっていてホールがあるフロアにすら近づけない状況だった。なので平日夜、会社帰りに訪問。
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