下北沢クロニクル@世田谷文学館

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下北沢クロニクル

下北沢という独特な雰囲気を持つ町を紹介する展示だ、というので会場を訪れてみたら、下北沢にゆかりのある文芸作家さん(坂口安吾、萩原朔太郎 等)が作中で描いた下北沢が紹介されているというものだった。

生原稿も展示されていたり。

うお、全く興味わかねぇ。

しまった、ここが「文学館」であることを忘れていた。

勝手に、下北沢という町の発展とか文化紹介といった、世俗的な紹介だと思い込んでいた。

適当に見て、退散。

(2015.03.29)

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