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食い地獄の狭間にて
那珂湊おさかな市場
さすがに18時に港の鮮魚センターに行っても、シャッターだよな。 (2014.11.23) -
食い地獄の狭間にて
奥久慈しゃものテール
いわゆるぼんじり。 袋田の滝入り口の土産物屋では、あちこちでこれが炭火焼きとして売られていた。 お値段、250円。 ぼんじりは脂っぽくてべたべたしておいしくないものも多いが、これはさすがに身が引き締まっていて良かった。 (2014.11.23) -
食い地獄の狭間にて
クレバーコーヒーを導入
以前、知り合いから「コーヒーが好きならクレバーコーヒーなるドリッパーを使うのも一興」と教えてもらったのが頭にあった。 現在のカリタのペーパードリッパーに不満があったので、この際だから買ってみた。 変わったドリッパーだ。 ペーパードリップと、... -
爆発した芸術を散歩する
舘鼻則孝展@8/ ART GALLERY/ Tomio Koyama Gallery
レディ・ガガの靴を作っている人の展示。 1985年生まれだというから、まだものすごく若い。 ヒールレスシューズが代表作で、広辞苑よりも分厚い靴底、そしてヒールのない、かかとが浮き上がった靴が展示されていた。 足首、折れちゃいそうだこんなの履いて... -
爆発した芸術を散歩する
高野山の名宝@サントリー美術館
なんなのこの展示。 重要文化財以上でなければ芸術品にあらず、と言わんばかりのお宝まみれ。 しまいには、運慶作の八大童子像がずらり取り囲むように配置された部屋は、国宝国宝国宝・・・。 しかもそれが、ガラスケースなし。 仏像の持つ迫力がビシビシ... -
爆発した芸術を散歩する
顔面遊園地 ナンシー関 消しゴムの鬼@パルコミュージアム
2002年に39歳の若さにして亡くなった、消しゴム版画の大家ナンシー関の回顧展。 ナンシー関が連載していたのは週刊文春や週刊朝日といったおっさんが読む雑誌。なので昔の僕は時々しか見かけたことがない。 しかしそのインパクトはとても記憶に残っていて... -
爆発した芸術を散歩する
のデザイン展@21_21 DESIGN SIGHT
「変動する世界における、デザインの可能性を感じられる展覧会となっている。」 (TimeOutTOKYOより引用) とのことだったが、ぼんやり見ていたらぼんやり見終わってしまった。 (2014.11.19) -
編集後記
編集後記2014年11月17日
サーバのデータをバックアップしたらサーバ負荷が高すぎて503エラーを吐くようになった。ここ最近、サイトが落っこちていることがあるのはそのせいだ。 503のエラーはService Temporarily Unavailableと表示されるものだが、要するに同時に多数のアクセス... -
思考回路のリボ払い
聖栄葛飾祭
新小岩の北口出てすぐのところに、聖栄大学という小さな大学がある。栄養学を中心とした学校だ。 そこで学祭をやっている、というので、たまたま新小岩にいたこともあって立ち寄ってみることにした。 東京外語大学の学祭以外、学祭なんてまともに行ったこ... -
思考回路のリボ払い
IKEAで家具物色
IKEA船橋で家具を見て回る。 モデルルームみたいなものがたくさんあり、面白い。 ただし、現実的な間取りではなかったりするので、うーん実際はどうなんだろう、と思うことも多い。 IKEAの家具は、やたらと柱が太かったりしてやっぱり日本人のセンスとはど... -
編集後記
編集後記2014年11月06日
時折、このサイトに対する批判がメールなり投稿なりでやってくる。最近の傾向としては、「現在のブログ形式になって読みにくい」、「リア充ぶるな見苦しい」、「内容がつまらなくなった」等々。 本来、「あ、このサイトはつまらないな」と読み手が思ったら... -
胃袋至上主義
神田カレーグランプリ2014
カレー日本一を俺たちが決めてやる(その2) 今年も神田カレーグランプリの時期がやってきた。昨年、4人がかりで15店舗全部を食べて、なるほどカレーというのはいろいろあるものだな、と深く感心させられたのが思い出される。 僕はさほどカレーを愛してはい...
