スポーツ、キャンプなど
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へべれけ紀行
1歳児がいたら心配?いや、むしろ今こそ行こう、上高地・小梨平で2泊したら最高すぎた【上高地2022】
1年前の2021年、まだ生後8ヶ月弱の弊息子タケを伴って家族で上高地を訪れた。0歳児でも上高地には行けるんだな、と思ったひとときだった。 https://awaremi-tai.com/hebereke0142.html 僕の思惑としては、このまま毎月のようにキャンプや登山に出かける家... -
へべれけ紀行
0歳児、晩秋の上高地に突入す【中の湯・明神】
2020年、新型コロナウイルスの流行が始まり、まだ感染者数が増えたり減ったりを繰り返していた2021年。 感染者数が減ると、「GoToトラベル」のような旅行観光業支援のための大盤振る舞い施策が国から提示され、人々はその安さに釣られて旅に出て、また感染... -
へべれけ紀行
上高地、COVID-19の間隙を突いて【徳沢キャンプ2020】
2020年。今年も上高地を目指すことにした。 日本では2020年4月にCOVID-19流行による緊急事態宣言が発令された。不要不急の外出は禁止され、観光産業は大ダメージを受けた。 登山界隈もそうだ。山奥にある山小屋は「宿泊客は畳1枚に最低2人は寝る」などとい... -
へべれけ紀行
コロナ時代、帰省を諦めテントを張って川で過ごす【みよりふるさと体験村1】
2020年は「新型コロナウイルス(COVID-19)」が急速に流行し、4月には政府による緊急事態宣言が発令されるほどの事態となっていった。 その当時は1日あたり数百名規模の感染者数で大騒ぎしていたが、翌年2021年、2022年になると1日に数万人の感染者が出るよ... -
食い地獄の狭間にて
2020年6月/三密の山・高尾山&高尾山ビアマウントのwithコロナレポート
2020年春、世界は新型コロナウイルス(COVID-19)蔓延のため、大規模な都市封鎖や経済活動の抑制が行われた。日本も他の国と同じく・・・といいたいところだが、公権力によるロックダウンではなく「自粛の要請」という謎運用が適用された。 4月8日に日本国政... -
思考回路のリボ払い
モンベル製「ウィックロン ポケマスク」は快適なつけ心地!これならアウトドアでもウキウキマスク生活だぜ!
国産アウトドアブランド、「モンベル」。最近はあれよあれよと全国津々浦々にお店を増やし、2020年6月時点ではたぶん135店舗ある巨大ブランドにまで成長している。 山をやっていると、モンベルの装備品を身にまとっている人をいたるところで見かける。上か... -
胃袋至上主義
おちこんだりもしたけれど、魚はげんきです。【ばんや:2020年03月】
「ばんや」に今シーズンも行ってみることにした。過去何度目だろうか、もう数えきれない。でもこれでも僕は少ないと思っていて、本来なら四半期ごとに訪問(=年間4回)したいと思っているくらいだ。 https://awaremi-tai.com/ibukuro0004.html その気になれ... -
へべれけ紀行
のっとれ!2020残念会
2014年から毎年参戦している、新潟県十日町市の「雪中鉄人レース・のっとれ!松代城」。さすがに毎年欠かさず参加していると、だんだんダレてくるものだけど、2020年もエントリーをしっかり済ませた。 たっぴぃさんが「高所恐怖症なので、改めて障害を越え... -
へべれけ紀行
冬の上高地に歩いて潜入!カフェ・ド・コイショでクリスマス【中の湯・明神】
最近すっかり上高地づいている。 絶景なのは言うまでもない。そんな中で、快適かつ気軽にキャンプができることをとても気に入っている。何か装備に不足があったとしてもレンタルできるし、自炊用食料は売ってるし、お店でご飯を食べたっていい。 「忘れ物... -
へべれけ紀行
車道国内最高地点を目指せ!レンタサイクルでヒルクライム【乗鞍岳】
おかでんの結婚相手となったいし。2019年春に急接近してから2019年12月に結婚式を挙げるまで、猛スピードであれこれをこなしていた。 多分僕自身テンションが高かった時期なんだと思う。そうでないと、このときのアクティブさは説明できない。 「結婚は勢... -
へべれけ紀行
戦場の癒やしは温泉【日光湯元キャンプ・戦場ヶ原縦走】
いしとの関係が急速に深まっていった2019年。「ご近所のメシ食べ歩き仲間」という関係性から4月に我が家に出入りするようになってからが全力疾走だった。7月に初めての二人の旅行として上高地キャンプ。今思うと、初回の旅行で上高地、しかもキャンプって... -
へべれけ紀行
吊尾根の下の、一つ屋根の下で【上高地デュオキャンプ2019】
2019年は僕にとって人生最大の転機となった1年だった。 のちに結婚相手となる「いし」と関係が一気に縮まり、そのまま全力疾走で結婚にまで至る1年だったからだ。 僕にとっていしとは、干支が一周違う歳の差(つまり12歳)だったし、ウジウジ悩む僕とは違う...
