健康

思考回路のリボ払い

眼瞼下垂を手術で治す

まぶたが重たいことによる弊害 僕の似顔絵を描くとすれば、髪型を除いて特徴的なのが「細い目」「団子っ鼻」の二つがあると思う。「生まれた直後はまんまるな目をしていたのに」と母親が嘆くくらい、成長とともに目は細くなった。 「目が細くなった...
食い地獄の狭間にて

ビアガーデンで美しくなれるか

松屋銀座。 銀座で、三越と人気を二分する百貨店だ。銀座には「松坂屋」という百貨店もあり、松屋と紛らわしく間違える人が続出するが、現在改装中につきその点心配はない。 この屋上で、夏季限定で「美しくなるビアガーデン」という挑...
食い地獄の狭間にて

身の危険の結末

農薬・メタミドホスが混入した中国の天洋食品製冷凍食品。 他人事かと思っていたら我が家の冷凍庫にもありましておめでとうございます、というびっくりな事態になった。 メタミドホス試食会を開こうと何度も逡巡したが、危険と分かっていて食べ...
食い地獄の狭間にて

身の危険は実際に起きた

前回#0073にて、メソポタミア・・・(いまだに覚えていない)じゃなかった、イソフラボンでもなかった、ヒスタミンでもなかった、ええと(ただいま調査中)・・・メタミドホス。そうだメタミドホス。調べるのに手間取ったからなんだかいとおしく感じられ...
食い地獄の狭間にて

身の危険はすぐそこにあった

パソコンが修理に出てからというものの、おかでんの日常は灰色となった。 調子に乗ってパソコンに全てを依存しすぎていた。TVを廃棄し、TVを見るのはパソコン。CDプレーヤーもパソコンが代替。新聞購読を休止し、パソコン上で得られる情報をニュ...
食い地獄の狭間にて

手のひら返し

(前回からの続き) でも、市場は敏感だ。きっと、これからますます牛肉に対する偏見で消費は落ち込むだろう。 すでに、吉野家では280円に値下げした頃の勢いはどこへ行ってしまったのか、お客がすっかり少なくなってしまった。280円で狂...
食い地獄の狭間にて

未完の逆襲

PART1ではお見苦しいところをお見せしました。見苦しさから逃亡したいこのキモチを満面の帆に受けて、帆船おかでん丸は大海原を突撃してまいる所存であります。 教訓として、気力体力が伴っていない時に「本ネタ」の前振り文章を書くと、大抵自爆...
食い地獄の狭間にて

痩せるためにも食べまくれ

<98年6月の日記より> そう、ここからダイエットとはどうあるべきか、って姿が見えてくると思いませんか、読者のみなさん。 要するに、我慢して我慢して痩せるってのは間違いって事なんですね。そんな事したって、我慢できなく...
食い地獄の狭間にて

デブがデブとして生きていくために

アメリカに行ってみると、人間の比率が「デブ6割、くそデブ3割、普通1割」となっている事に気づく。男も女もほぼこの比率なんだから、恐れ入る。ニューヨークのような都会に行けば、若干この比率は変わると思われるが・・・それにしても、デブが多いことに...
食い地獄の狭間にて

DHAで賢くなろう

DHAを食べれば頭がよくなるらしい。ならば、国家プロジェクトでDHAをばらまくという施策を、なぜとろうとしないのだろう?これからのキビシいご時世、賢い人間が多ければ多いほどよかろう。馬鹿が多いより偉い人が多いに越したことはない。 水道...