旅でも、食事でもない、考えたこと・見たもの。ふわふわした話題。
「思考回路のリボ払い」というネーミングは、いずれ「残高ゼロ」になるかもしれないという自分のネタの引き出しの浅さを自虐的にタイトル化したものです。
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思考回路のリボ払い
自撮り棒を使ってテレワーク環境をブーストする
テレワークが増えて、悶々としているという話はこれまでに何度か書いてきた。「家にいながらして、ワクワクできるサムシング」を求めている日々だけど、かといって派手な贅沢がしたいわけではないし、実用的ではないガラクタが欲しいわけでもない。 テレワ... -
思考回路のリボ払い
タダほど高いものはない筈なのに不気味に快適、「Rakuten Mini」を手に入れた
新型コロナウイルス対策のため、この2ヶ月くらいはメチャ家にいる。家にいると全般的に意欲が低下し、食への興味すら薄れてくるのが怖い。最近は、家になぜか大量にある「かっぱえびせん」でお昼ごはんを済ませていたりする。 緊急事態宣言が出た頃は、「... -
思考回路のリボ払い
テレワークで首が回らなくなった貴方へ。肩こり・頭痛を素早くリリースしてくれる「マッサージガン」を強くおすすめしたいッ!
新型コロナウイルスの感染者がひたひたと増加していた3月。緊急事態宣言が政府から発令される前だったけど、あちこちの大型商業施設では営業自粛が始まっていた。 会社帰りに東京駅の傍らにあるデパート、「大丸」を訪れた僕は、臨時休業という張り紙とピ... -
思考回路のリボ払い
モンベル製「ウィックロン ポケマスク」は快適なつけ心地!これならアウトドアでもウキウキマスク生活だぜ!
国産アウトドアブランド、「モンベル」。最近はあれよあれよと全国津々浦々にお店を増やし、2020年6月時点ではたぶん135店舗ある巨大ブランドにまで成長している。 山をやっていると、モンベルの装備品を身にまとっている人をいたるところで見かける。上か... -
思考回路のリボ払い
「三密」を避けつつ自宅カラオケを楽しもう!「カラオケ@DAM」でおうちカラオケを楽しむためのコツと試行錯誤の日々
2020年春。新型コロナウイルスは世界中に猛威をふるい、日本もその例外ではなかった。 この記事はSNSと違って、5年後も10年後もアーカイブされて後から読めるわけだが、未来の人からすると「そんな近未来SFみたいなことが、昔の日本にあったの!?」と驚く... -
思考回路のリボ払い
Zoom飲み会をやってみて気がついたこと
前回、Zoom飲み会を同時6人で開催して「これはいける!」と思った僕は、引き続きこのパターンでいろいろな人とZoom飲み会をやっていくことにした。 Zoom飲み会は従来の概念と異なるコミュニケーションのため、「勘所」というのがある。一回目の開催で気が... -
思考回路のリボ払い
「おかでん結婚」の余波
皆様、結婚のお祝いメッセージをありがとうございます。 https://awaremi-tai.com/news20191231.html 結婚相手は僕が呆れるほどのアクティブな人なので、今後ペアで活躍してそれが記事にできるといいなあ、と思っています。しかし、パートナーが忙しすぎて... -
思考回路のリボ払い
おかでん激やせの記録
2019年上半期のおかでんを一言で語ると、「激やせ」に尽きる。 もともと僕は、体調の浮き沈みが激しく、それに伴って体重が10キロ単位で上がり下がりすることがある。このサイトには、過去20年以上の僕の写真が掲載されているけど、まあみごとに太ったり痩... -
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「FUJIKINA 2019 東京」フォトウォーク
富士フィルムだけの展示会、「FUJIKINA2019東京」。新製品のGFX100の体験をはじめとし、著名写真家などの講演会や機器レンタル、メンテナンス、写真作品展示などさまざまなイベントが行われていた。 その一貫として、プロカメラマンの内田ユキオ氏とともに... -
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一箱古本市@不忍ブックストリート
知人が出店する、ということを聞いていたので、行ってみた。 千駄木・根津エリアの不忍通り近辺には、個性的な小規模の古本店がとても多く、「不忍ブックストリート」を標榜している。 そんな文化的なエリアだけど、年に一度「一箱古本市」というのが根津... -
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スタジオで撮影する!料理写真講座@FUJIFILM Imaging Plaza
今年は、写真をちゃんと勉強しようと思っている。 お金を払って講座を受講することも始めていて、1月頭には「自然光で撮影する料理写真教室」を受講している。今後も、すでに登山やハイキングにおける写真撮影技術を学ぶ教室を4つほど受講することが決まっ... -
思考回路のリボ払い
上野動物園
何十年ぶりだろう?上野動物園にやってきた。 これまで、隣接する東京都美術館には何十回と訪れているのに、完全にこの動物園を見逃していた。おそらく今回訪れるのは幼稚園の時以来だ。 もちろん、子供のときの記憶なんて殆ど残っていない。でも、たぶん...
