旅でも、食事でもない、考えたこと・見たもの。ふわふわした話題。
「思考回路のリボ払い」というネーミングは、いずれ「残高ゼロ」になるかもしれないという自分のネタの引き出しの浅さを自虐的にタイトル化したものです。
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思考回路のリボ払い
8pm vol.2_野宮真貴@Volvo Studio Aoyama
北欧の自動車メーカー、「VOLVO」が運営するショールーム兼カフェ。 そこで、夜8時からシックなミニライブを行うイベントが「8pm」だ。 青山の一等地で、なんという贅沢な場所の使い方なんだ!と驚くが、そういう「かぶき方」も含めて、ブランドというのは... -
思考回路のリボ払い
天山湯治郷
箱根湯本にある、とても有名な日帰り入浴施設。 最近かなりしんどいので、ここで半日ゆるりと過ごす。前日、前歯が取れてドタバタしていたという精神的ダメージもあるし。 https://awaremi-tai.com/shikou0180.html の記事に出てきた、「接着ブリッジ」が... -
思考回路のリボ払い
つみたてNISA Meetup in 東京@金融庁
金融庁は森長官のもと、「フィデューシャリー・デューティー」の掛け声とともにここ数年、積極的に改革を進めている。政治家が言う名前だけの「改革」ではなく、本気の改革だ。 「貯蓄から投資へ」という言葉ははるか前から言われてきたけど、日本人はバブ... -
思考回路のリボ払い
秋山の楽しみ方@モンベル御徒町店
モンベルの登山セミナー、何度目になるか忘れた。 秋になると、装備品が増える。衣類が増えるからだ。防寒対策と、早い日没対策。それに尽きる。 あとは基本的には夏山と一緒なので、特に目新しい話なし。 会社帰りだったということもあり、途中で居眠りし... -
思考回路のリボ払い
精霊馬を作る
僕がお盆のときに精霊馬を見たのは、社会人になってからだった。なんて奇抜な迷信なんだ、とその当時は呆れたものだ。 少なくとも実家ではやっていなかった。西日本自体にそういう文化がないのではないか?と思っていた。 すると、実は実家でも昔ではやっ... -
思考回路のリボ払い
人狼会
最近、人とのつながり、というのをとても意識するようになっている。 趣味の仲間とつるむのは当たり前として、職場のような、「仲間だけど仲間じゃない人たちが集まっている場所」でいかにコミュニケーションを蜜にするか、というのは大事だと思っている。... -
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屋久島の歩き方@モンベル御徒町店
モンベルの登山セミナーにはこれまで数多く参加してきたが、「是非学びたい!」というワクワク感あってのことではない。「こういうセミナーに参加しないと、日々をダラダラとすごしてしまう」という危機感があるからだ。 セミナーに出て、自分の外出モチベ... -
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ジーニアスと酒席を囲む
アワレみ隊メンバーの一人、ジーニアスと4年ぶりの再会。 アワレみ隊OnTheWebでは登場頻度があまり高くないけど、「ラスベガス」「香港」「台湾」といったアワレみ隊海外遠征企画には必ず登場していた人物。 そんな彼は長年東南アジアに赴任していて、この... -
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ファイナンシャルプランナー3級試験
刹那的な散財ばかりやっていると思われがちの僕だが、実は結構長期にわたり投資をやっている。米ドルMMFを皮切りとするなら、かれこれもう17年くらいはやっていることになる。 これ以上出世による家計の増収増益は見込めないので、だったらもう、「お金に... -
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雲上の楽園 雲ノ平へ行こう! 雲ノ平フォトトレッキング説明会@モンベル御徒町店
モンベルの登山セミナーに参加しまくっている僕だけど、今回は別モノ。 アウトドアウェアやギアのブランドであるモンベルは、ツアーや体験会を多数開催している。 しかも、ビックリするくらいの数を、だ。 どのツアーも、ガイド同行なのでさすがに値段が高... -
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縦走登山編 失敗しないテント泊@モンベル東京京橋店
モンベル登山セミナー。何回目の参加だろう?今回は「失敗しないテント泊」というテーマ。 レジュメ (1)テント縦走の楽しみ(2)テント縦走の山行計画(3)テント縦走の装備を用意しよう(4)テント泊のトラブル(5)MOCイベント・保険の紹介 僕はほとんどテント泊... -
思考回路のリボ払い
上から下までモンベルに
長野県小谷村にふるさと納税をすると、アウトドアブランド「モンベル」のバウチャーが返礼品として貰える。 アウトドア好きには有名な話だ。 そのバウチャーを嬉々として使うとこうなってしまう好例。 上から下までモンベルになってしまった。 元々モンベ...
