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思考回路のリボ払い
カラートリートメントから白髪染めに戻す
子どもの頃から、大人たちに「たぶん若白髪体質」と言われてきた。どうしてそう思われたのか、根拠はよく覚えていない。でも実際に若白髪だった。 大人たちは「若白髪の人はハゲないから」とフォローしてくれた。これも根拠がよくわからない。 いずれにせ... -
思考回路のリボ払い
僕の断酒のパートナーだったsodastreamが2代目になった(今でも現役!)
おかでん家の食卓に彩りを与えてくれた重要なアイテムの一つに、「sodastream」がある。自宅で簡単に炭酸水を作ることができるもので、家電量販店に行けばコーヒーメーカーなど調理家電が置いてあるエリアに置いてあることが多い。 もともと僕は炭酸水を飲... -
思考回路のリボ払い
50代はもうちょっと変わりたい
おかでん、1974年生まれ。2024年で50歳。 これからの50代生活は、あまり展望が見通せていない。「自分として何がしたいか」というより、まだ2歳の子どもの成長に伴走しなければならないことに忙殺されるからだ。そしてテレワークばっかりやってる生活なの... -
思考回路のリボ払い
首の痛さに耐えかねて、すがるように通販生活の「メディカル枕」を買う
2024年1月は、僕のボディケア欲求がずいぶん高まった一ヶ月だった。 https://awaremi-tai.com/shikou0422.html 会社から源泉徴収票が送られてくる時期だし、自分が住む自治体に、息子を保育園に通わせるための「就労証明書」を提出しなければいけない時期... -
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剛性がある、コンパクトな三脚を求めたらこうなった【Ulanzi MT-47 / ST-27】
僕は、これまでに膨大な写真を撮影している。プロのカメラマンや写真を趣味としている人の撮影枚数と比べれば微々たるものだが、このサイトに掲載している写真だけでも5万枚以上ある。 振り返れば、飲食店で料理写真を撮影する(そして、それをwebサイトに... -
思考回路のリボ払い
弊息子にタブレットを授ける作戦(その3)を懲りずに決行する
弊息子にタブレットを授けるという企みを、僕はいまだにあきらめていない。 彼がプロアクティブに情報を収集し、いろいろな学びを吸収する子どもになってほしい。そりゃ、僕の本心としては紙媒体の図鑑に親しんでほしいが、もはや今のご時世、タブレットと... -
思考回路のリボ払い
【XPpen】左手デバイスを使ってみた
「左手デバイス」と呼ばれるPC周辺機器があることは知っていた。ペンタブレットで絵を描く絵師がこの手のデバイスをよく使っている印象がある。 左手デバイスとは、テンキーのような装置で、ボタンがたくさんついている。そのボタンにどういった機能を割り... -
思考回路のリボ払い
「女子高生の匂いがする」と言われたDEOCOというデオドラントをようやく使い切った
2018年に発売され、当時話題になった制汗デオドラントがある。デオコ、というロート製薬が販売している商品だ。 人気が人気を呼び、今では脇の下用の制汗デオドラントの他に、全身用のボディソープなど派生商品がいくつも販売されている。 なぜこの商品が... -
思考回路のリボ払い
Amazonマーケットプレイスは油断ならない
最近、「Amazonで購入した品物が不良品だった」という話をちらほら耳にするようになった。 モバイルバッテリーを買って、到着した箱を開封してみたら砂が入った袋が出てきたという極端な事例があるし、他にも商品が凹んでいたとか、悪い噂は枚挙にいとまが... -
思考回路のリボ払い
ついに登山用ヘルメットを買った
2023年4月から、自転車に乗る際にヘルメットを着用することが「努力義務」となった。 「努力すること」が義務になる、という、変な日本語だ。もともと日本語は責任の所在が曖昧な表現が多いが、公的機関からこのような抽象的な言葉が繰り返し出てくるとい... -
オカ・デウス
どこでも気軽にズボンが買えるというわけではない
弊息子が通う保育園にはドレスコードがある。 オシャレしなさい、という方面のドレスコードではない。たとえば「上着はフードが付いたパーカーは引っ張られて首が締まるのでNG」といったもので、アレは駄目、これもダメという内容だ。 一番親を悩ませるの... -
思考回路のリボ払い
コクヨフェアに行ってきた
仕事の一貫で、品川にあるコクヨの本社兼ショウルームである「THE CAMPUS」に行ってきた。 今どきのテレワーク時代にあわせて、リアルオフィスの機能と什器を変更しよう、という動きが起きていて、その什器検討のためだ。 すでにオフィスコンセプトを決め...
