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オカ・デウス
デン!と太鼓を叩く
サイクリングしている最中に立ち寄った神社。 能舞台に上がることができ、そこに設置されている太鼓を自由に叩くことができるようになっていた。太鼓を叩くと縁起が良いらしい。 弊息子タケにバチを渡し、叩かせてみる。ちなみに彼はこれまでの人生で太鼓... -
オカ・デウス
はじめてキッズプレートを頼む
外食の際、弊息子タケはいつも親の食事のご相伴に預かる形をとっている。 まだ2歳にも満たないので1人前を頼むのは時期尚早だ。しかも、食物アレルギーで食事に警戒が必要なので、おいそれとお店の料理を注文できない。 とはいっても、今のうちはいいけれ... -
オカ・デウス
これくらいの箱がちょうど塩梅が良いらしい
茨城県産のさつまいも、5kgの空き箱。 ビール350ml缶1ケース(24本入)よりもやや大きい、という程度だろうか。 弊息子タケならこの箱を気に入るだろうと思って渡してみたら、案の定箱に入ってご機嫌だった。 以前、オムツ4袋分が入っていた巨大な段ボールを... -
オカ・デウス
ついに食事で脱獄を果たす
弊息子タケの最近の食卓は、まず「椅子に座る・座らない」でひと悶着ある。 ベビービョルンのハイチェアを愛用してきたが、いよいよ彼がこの椅子に座るのを本格的に嫌がり始めた。 親としては、一旦テーブルをセットすると子どもが立ち上がれなくなる構造... -
オカ・デウス
ジャングルジム(的なもの)を登り始める
公園にある、ジャングルジム的な遊具。 そこに足をひっかけ、よじ登る動作をしはじめた弊息子タケ。 手も足も使わないと登れないし、同時にいくつもの筋肉を駆使するマルチタスクが要求される動作だ。しかもバランスを崩すと落下する。 できるようになった... -
オカ・デウス
猿真似
僕のシェーバーを手にとり、ヒゲを剃るマネ。 弊息子タケはまだ「親のやっていることを模倣する」ということはあまりできていない。 目で見たものを脳で理解し、それを自分の行動に置き換えるというのはそれなりに高度な神経処理なのだろう。 少しずつ、親... -
オカ・デウス
幼児は体が柔らかい
駐車場の車止めに登ったけど、バランスを崩して大開脚中の弊息子タケ。 大人でこのポーズが取れるなら大した柔軟性だ、と感心するレベルで股が広がっている。 これでも体は硬くなったほうだ。1年前はもっと胴長短足だったこともあって、足の親指をおしゃぶ... -
オカ・デウス
ピザはどうやら好きらしい
子どもというのはジャンクフードが大好きないきものだと思っていた。 でも必ずしもそうではないようで、弊息子タケはフライドポテトを食べようとしない。 子どもなので、いつ嗜好がかわるかわからない。なので、あくまでも「生後1歳10ヶ月時点では」という... -
オカ・デウス
「怖い」という概念はまだない
岡山県倉敷市にある由加山蓮台寺。厄除けのお寺としてよく知られている。 お堂には厄除け不動明王が鎮座して、とんでもねぇ顔でこっちを睨みつけている。これじゃ、厄が逃げるまえに自分が逃げてしまいそうだ。 弊息子タケにこの不動明王を拝観させてみた... -
オカ・デウス
和室「ばぁ!」し放題
和式の実家に帰省すると、弊息子タケは大喜びだ。 ふすまをガラッと開けて、「ばぁ!」と叫んでピシャッと閉める。それを繰り返す。 「ドア」または「引き戸」しかない家に住んでいるので、ふすまという「右からでも、左からでも開けられる扉」というのは... -
オカ・デウス
ついに電動アシスト付き自転車を検討しはじめる
僕ら夫婦は、弊息子タケを背負って週末に自転車で出かけることが多い。 エッセンシャルワーカーであるいしは「週末、自宅で過ごす時間も良いものだ」と言っているのだが、テレワーク主体の生活を送っている僕が外出したがるからだ。 あと、だんだん力がつ... -
オカ・デウス
お店だと疲労が早いのかもしれない
親都合でお買い物に出かけた際、弊息子タケはぐずることが多い気がする。 電車に乗って、人混みをかき分けて、お店に行って・・・と目まぐるしく変わるシチュエーションに疲れるのかもしれない。 または、自分のペースで歩いたりものを眺めたりできないし...
