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オカ・デウス
気がついたら絵本好きな子に育っていた
絵本を読むのが大好きになった弊息子タケ。 1歳頃は、読み聞かせをしようとしても、ページを乱暴に次々めくるだけでまともに話を聞こうとしなかった。ああこの子はバカなんだな、と思ったものだ。 それが1歳半手前くらいから俄然絵本に興味を持つようにな... -
オカ・デウス
さつまいもを運ぶお手伝い
自宅にさつまいもが届いた。しかも10kgも。 何事か?と玄関まで様子を見に来た弊息子タケ、段ボールをこじあけて中身を確認。さつまいもであることを知る。 さつまいもはこの歳だとちょうど手に取りやすい重さとサイズだった。それが嬉しいらしく、両手に... -
オカ・デウス
ジャンパーを着せてご飯
エプロンの着用を断固拒否する弊息子タケ。 とはいっても食べ物は当然こぼす。なので、現在は食事の際にジャンパーを着せている。 食べ終わったらジャンパーを脱がせ、ジャンパーは米粒を撮ったあとに洗濯機行きとなる。だから毎日洗濯物が多い。 肌着のま... -
オカ・デウス
子どもと和室とアレルギー
和室がある実家に子どもと一緒にいると、アレルギー鼻炎持ちの僕にとっては相性が悪い。 畳大好き子どもたちがドスンドスンするので、ハウスダストが舞うからだ。 実家のお掃除が不十分だ、と文句を言いたいわけじゃない。どんなにきれいにしていたって、... -
オカ・デウス
フラフープを回すつもりが、自分が回る
従兄弟が実家でフラフープを発見。タンスの隙間に挟まっていたフラフープを取り出し、ワイワイと遊び始めた。 5歳児と3歳児だ。フラフープなんてせいぜい1回2回できれば上出来だろう?・・・と思って見ていたら、驚いた。3歳の姪っこが、あろうことか50回... -
オカ・デウス
やっぱり段ボールは好き
弊息子タケ、従兄弟と玄関先に置いてあった段ボールの中に入る。 やっぱり、こういう「ちょっとした狭い空間」が大好きだ。自分の城、縄張り、という意識なのだろうか?そしてそれは「親からの自立」の心の萌芽なのかもしれない。 面白いもので、5歳になる... -
オカ・デウス
泣いてハムを欲しがる
最近、肉に対する愛着がますます増強している弊息子タケ。 肉団子やハンバーグといった柔らかい肉を好むだけでなく、みっちりと身が詰まった肉も好きだ。贈答品のハムは、真剣な表情でしばらくの間ムシャムシャと食べている。 親としては、しばらく大人し... -
思考回路のリボ払い
AIお絵かきにハマる(トップページのメインビジュアル変更)
AIと対話する、ということを先日やった。 https://awaremi-tai.com/shikou0388.html そこで「AIにお絵描きをさせる」ということに言及していたが、実際に僕自身が絵を描いてもらったことがなかった。ものは試しで、いくつかお絵描きAIを試してみた。なんで... -
オカ・デウス
なぜかいとこ同士で熱い握手
法事のため親族が集まった。 1歳の弊息子タケと5歳の従兄弟。なるほど、並んで立つと4歳差というのはこういうことなのかと感心する。 身長は思ったより大差ないけれど、5歳ともなれば手足が長くなる。シュッとスマートだ。この子がフットサルの教室に通っ... -
オカ・デウス
外食でも中食
外食する機会があったのだけど、食物アレルギーがあるタケにおいて外食はリスキーだ。 特に旅行先だと、なにかあったときの緊急対応が心配だ。一応、応急処置のアレグラやセレスタミンといった抗ヒスタミン薬は持ち歩いているけれど。でも、アナフィラキシ... -
オカ・デウス
バイクを見せびらかしにきた
以前もらった、電動バイク。いしによってバッテリーが抜かれ、単なる家のインテリアとなっている。 弊息子タケとしても「家の中の一風景」としか考えていないようだったが、最近はこのバイクを引きずりまわすことが増えた。 たぶん、巨大なキリンのぬいぐ... -
オカ・デウス
ボールを投げる
ボールを投げる、という動作は大人にとって、いや、子どもにとっても当たり前のことだ。 特に意識しなくても投げられるものだ、と勝手に思っている。 しかし実際は、ボールを持った状態で振りかぶって、手をブンと前に旋回させ、ちょうど良い頃合いで指の...
