中食

自分で作らなくても、今じゃお店でなんでも売られているご時世。そういうものを見繕ってくるのも一つの才能。

食い地獄の狭間にて

業務スーパーで見つけた、見慣れないノンアルコールビール「Burgbrau」を飲む

明らかに退屈していた こうまで・・・退屈だなんて・・・・ と、漫画「刃牙道」のセリフを引用してしまうくらい、僕はノンアルコールビールを淡々と平凡に飲んでいる。ひたすらアサヒのドライゼロを、だ。
食い地獄の狭間にて

いちごの中身が白くないものもある、ということを知る

ふるさと納税で福岡県産あまおうを返礼品としていただいた。 もともと僕は果物を殆ど食べないので、こういうのはパートナー・いしが喜ぶ姿を見たいから頼んでいる。実際、いしはこのあまおうを見て、嬉しさのあまりバレリーナのようにその場...
食い地獄の狭間にて

おでんと大学芋が同時に売られているお店

こんなお店があった。 左が「江戸うすくちおでん」のお店、右が「東京の大学いも」のお店。 看板は別だけど、同じ店名だし厨房はつながっている。
食い地獄の狭間にて

餃子自販機を発見してソワソワする自分がいた

新宿のとあるビルの前に、「特選!餃子自販機」と大きく書かれた自販機を発見した。 うお、気になる!
オカ・デウス

「一升餅」ではなくポンパドウルの「一升パン」で一歳の誕生日を祝う

子どもの一歳の誕生日に、もち米一升で作った巨大なお餅を子どもに背負わせる、という天下の奇祭がある。「お食い初め」に続いて、子どもの立場からするとはた迷惑な儀式だ。 お食い初めも一升餅も、「子供が大きくなっても食いっぱぐれないように」...
食い地獄の狭間にて

わざわざ蒜山ジャージーヨーグルトを東京にお取り寄せする至極

蒜山(ひるぜん)ジャージーヨーグルト、というヨーグルトをご存知だろうか。 蒜山といえば、岡山県の北側に広がる高原地帯で、乳脂肪分が多くて味が濃厚な乳を出すジャージー牛を使った酪農が有名だ。
食い地獄の狭間にて

「全部2本ずつください」の怖さ

馴染みのない土地を自転車で移動中、偶然焼き鳥の専門店の横を通りがかった。 見ると、「特売33円」とか「64円」といった張り紙が見える。なんだなんだ、激安の焼き鳥屋さんだぞ!
食い地獄の狭間にて

コンビーフ恵方巻

恵方巻なんて流通小売の陰謀だ、そんなものに便乗するのは情弱の極み!と息巻いていた時期が僕にもありました。 でも今じゃ、すっかりこういう季節のイベントごとには便乗するようになった。人間が丸くなったというよりも、「世にあるしきた...
食い地獄の狭間にて

焼き栗

ふるさと納税で、埼玉県志木市から焼き栗が届いた。 「焼き栗用の栗」ではなく、すでに焼かれた栗だ。冷凍品として、1kg。冷凍焼き栗なるものを手にしたことがないので、どんなものかと頼んでみたのがこれ。
オカ・デウス

離乳食もおめでたく

2022年お正月。 大人はこういうのを食べている。縁起物だ。
食い地獄の狭間にて

いまんとこ最も好みに合うノンアルコールビール【ビアー・デザミ】

2013年、γ-GTPが1,400という即入院レベルまで肝機能を悪化させたため断酒した僕は、かれこれ8年間お酒を飲んでいない。 ここまで肝臓が悪くなってもまだお酒を飲んでいたような性分なので、一生断酒を続けることになるのだろう。かす...
食い地獄の狭間にて

ドンレミー・アウトレット

洋菓子メーカーのドンレミーのアウトレットショップ。 「アウトレットとは名ばかりで、殆ど市販製品と遜色ない。値段もあまり安くない」というアウトレットが世にはびこる中、ここはガチのアウトレットだ。
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