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爆発した芸術を散歩する
ルドルフ・シュタイナー展 天使の国@ワタリウム美術館
クロアチアの人智学者、ルドルフ・シュタイナーの作品を展示する展覧会。 ゲーテ研究の第一人者だけど、そんな人の何を美術館に展示するのか、よくわからなかった。 館内には、シュタイナーが講義を行った際の板書が多数展示されていた。 弟子たちが、黒板... -
胃袋至上主義宣言
炊飯器を万能調理器として使いこなそう
炊飯器は「メシを炊く器」だけじゃない。どうやら、工夫すればあれこれ料理に活用できるらしい。 暇をもてあましたおかでんが、あれこれ作ってみた記録。 https://awaremi-tai.com/ibukuro0020-012.html https://awaremi-tai.com/ibukuro0020-011.html htt... -
胃袋至上主義
炊飯器実習12-巨大たこ焼き
炊飯器実習(12)。 炊飯器実習シリーズ最終回。 今回は、たこ焼きを作ってみることにした。 たこのぶつ切りを200グラム近く投入。 具はキャベツ、青ネギ、天かす。 炊飯を2回やって、ようやく固まった。 食べてみる。 青のりをわざわざこのために買うのはも... -
爆発した芸術を散歩する
広重ブルー ー世界を魅了した青@太田記念美術館
昨年8月からアホみたいに美術館&アートギャラリー巡りを始めた僕だが、一番訪問回数が多いのはこの太田記念美術館。 ひとつひとつの展覧会の会期が短いから、というのと、イベント告知系のwebサイトで紹介記事をよく見かけるからだ。 歌川広重の浮世絵は... -
へべれけ紀行
重力がいざなうのです【奥多摩トレックリング2】
2013年10月、おかでんと10ヶ月の乳児を背負ったママさんとの二人で奥多摩を自転車で疾走した記憶はとても強く残っている。(当時の記録はこちら) 長い長い下り坂を、重力に引っ張られる快感。そしてそれが数秒といった短時間でなく、数分、なんなら数十分続... -
胃袋至上主義
ホームベーカリー実習16-早焼きパン
ホームベーカリー実習(16)。 通常、4時間~5時間かかるパン焼き。 しかし、「早焼きパン」というメニューもホームベーカリーには存在し、それだと2時間弱で焼けるのだという。 炊飯器の「高速炊き」みたいなものか。 味は落ちるのだろうけど、と覚悟しつつ... -
食い地獄の狭間にて
サロン・ド・おかでん
僕の家で行う宴会、「サロン・ド・おかでん」の第二回。 第一回目は2月頭に開催されたので、2ヶ月半のブランクをあけての開催。 新居に移り住んで早数ヶ月、家を清潔に保とうというモチベーションが低下し、うすら汚れてくる時期だ。 でも、来訪者(女性)か... -
胃袋至上主義
東京スムージー飲み歩き09-アサイースムージー@カフェソラーレアリオ亀有店
スムージー飲み歩き(09)。 アリオ亀有の中にある、カフェ。 何か見たことがあるロゴだな、と思ったら、プロントの系列店だった。 マクロビだの何だのと健康・ハイソ感を打ち出しているスムージーバーとは違う店だけど、やっぱり500円はする。 やはり、スム... -
食い地獄の狭間にて
コーヒー豆を焙煎してもらう@beans510
小岩に自家焙煎コーヒー豆のお店があるというので行ってみた。 喫茶店が、豆の小売りもやってますよというお店なのだと思ったら、自家焙煎専門の本格的なお店だった。 店の外までコーヒーを焙煎する香ばしい臭いがする。 店内はさながら町工場。一度に大量... -
食い地獄の狭間にて
ひさびさのラーメン二郎
最近、職場で真向かいに座っている人が「ラーメン二郎」に興味津々。まだ行ったことはないそうだけど、あれこれ知りたがる。 そんなわけで、僕が知っている話をいろいろ教えているのだけど、改めて僕は本当に二郎各店舗に詳しかったんだな、と驚き呆れる。... -
胃袋至上主義
炊飯器実習11-パスタパエリア
炊飯器実習(11)。 パスタパエリア、というと大げさなネーミングだが、実際は炊飯器でトマトソースベースのスパゲティを作っちゃおうぜ、というもの。 調理は相変わらずいい加減。 えび、いか、あさりといった魚介類を入れるのだが、「冷凍品でいいや」。 ... -
胃袋至上主義
ホームベーカリー実習15-ごはんフランスパン
ホームベーカリー実習(15)。 「ごはん」入りの「フランスパン」ってもう一体何が何だか。 フランスパンの定義って何だよ。 でも、味はおいしかった。 ご飯が入っていることによって何がどう違うのかはよくわからなかったけど。 もちもちしてる?いや、焼き...
