-
爆発した芸術を散歩する
~伝統と革新~デジタルアート作品展 by teamLab@KITTE 1Fアトリウム
デジタルアート作品に取り組んでいる「teamLab」の作品が、KITTEの1周年記念として、1階の吹き抜け部分に展示。 春分の日三連休の間しか展示しないということなので、都合をつけて訪問。 薄型ディスプレイが何台も並べられ、絵巻のような横長の絵の中で生... -
蕎麦喰い人種行動観察
ピリ辛鶏そば(地元めしフェス「クオーゼイ」in日比谷)
2014年03月22日【店舗数:---】【そば食:609】地元めしフェス「クオーゼイ」in日比谷 ピリ辛鶏そば 日比谷公園で「地元めしフェス クオーゼイ」というのが3日連続開催されていたので行ってみた。 北海道から沖縄まで、いろいろな地方の料理が屋台で売られ... -
食い地獄の狭間にて
COREDO室町2、3開店
20日に開店したばかりのCOREDO室町2と3に足を運んでみた。 開店直後とはいえ、さほど混んではいなかった。 建物自体はそれほど広いわけでもなく、ブティックとかがあるわけでもない。上層階はオフィスだったり映画館だったりする。 さすがに新しい施設だけ... -
爆発した芸術を散歩する
江戸桜ルネッサンス&夜桜うたげ@日本橋三井ホール
昨年夏、日本橋三井ホールで開かれた「日本橋アートアクアリウム」は僕にとっては衝撃の体験だった。 会場内を覆うレーザー光、赤や青といった派手で妖しい光、そしてそれらに照らし出される、複雑な形状の金魚鉢と、自由に泳ぐ金魚たち。 特に、ガンガン... -
食い地獄の狭間にて
谷口屋の太白おあげ@AKOMEYA
福井県にある、巨大揚げを出すことで有名な「谷口屋」。 現地では食堂があるのだが、行列のお店になっている。 以前、アワレみ隊で都内のアンテナショップを制覇していた際、福井県のアンテナショップで偶然このお店のお揚げを手に入れたことがある。 週に... -
食い地獄の狭間にて
こうじの育成をやってきたわけだが、そろそろ頃合いのようだ。
結論:大失敗。 真っ白な、ふわふわしたものができなければいけなかったのに、なんだか米が赤くなった。 雑菌が繁殖して、こうじかびとは違うかびが生えてしまったらしい。 戦績の整理: (1)もやし散布あり、こたつ保存→真っ赤なかびが生えた。納豆を作っ... -
思考回路のリボ払い
ちょっと坐ろう会@円融寺
今月も坐禅を組む。 どの鉄道路線からも遠いところにあるお寺で、駅から歩くと、どこからでも片道20分近くかかる。 面倒で、今回は休むつもりだった。 Fishが、いろいろ悩み多きお年頃らしく、僕を相手に愚痴りたい様子。ならば坐禅を一緒に組むか?と誘っ... -
胃袋至上主義
炊飯器実習06-レタスと鶏肉の蒸し煮
炊飯器実習(06)。 一人暮らし歴は20年を超えるが、レタスなる野菜をお店で買ったことがない。 単身自炊でレタス一玉を買うってのは、サラダ好きじゃないと結構大変。で、僕はサラダはさほど好きではなかった。 しかし今回、炊飯器を使ったレタスの加熱調理... -
爆発した芸術を散歩する
石川直樹 この星の光の地図を写す@東京オペラシティ アートギャラリー
当時世界最年少で七大陸最高峰を登頂したこともある、冒険家で写真家の石川直樹の写真展。以前、水戸芸術館現代美術センターまでわざわざ見に行ったことがある。 この人の写真を見るにつけ、写真家としてどこまで技術やセンスがあるのだろう?と思う。もち... -
食い地獄の狭間にて
糀の仕込み
こうじを仕込む。 種麹は既に味噌屋を通じて入手済み。 米をヘルシオで蒸し、そこに種麹(オリゼー)をふりかけ、ぬれふきんをかけてこたつに入れる。 作り方は殆ど事前学習をしていない。試行錯誤したいからだ。だから、超適当。 失敗したらしたで、また次... -
食い地獄の狭間にて
香菜豆鼓餃子@一味玲玲
「もう一軒行こう」 酒飲みにとって二次会というのはありかもしれないが、酒を飲まない人にとっては不要だ。 お腹はもういっぱいだし、帰宅時間が遅くなるし。あまり嬉しくないご提案。 しかも、相手は酔っ払っている。 向こうはますます酒に酔い、こちら... -
食い地獄の狭間にて
牡蠣を食べまくる@かき小屋新橋
前日、渋谷のかき小屋で牡蠣を焼いたばかりなのに、今日もかき小屋。今度は新橋。 予約困難店。3月頭に電話した際、既に3月いっぱいは「土日の昼は全滅」「平日も19時からの予約は殆ど全部の日、埋まってる」有様だった。 かろうじてこの日、予約を突っ込...
