おかでん47歳。今さら一児の父となる。
自分が老いるのが先か、それとも子どもが育つのが先か。
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オカ・デウス
ダンゴムシと戯れる
子どもがダンゴムシ好き、というのは古今変わらないものだなと思う。 しかし、我が子はさすが今どきの子で、このダンゴムシを家につれて帰ってペットにしようとは言い出さない。 家に持ち帰ると怒られるというのを、言わずもがなで理解しているようだ。 ま... -
オカ・デウス
弊息子、点滴を打って超回復する
40度の熱を出した弊息子タケだが、2日連続で病院のお世話になった。 ほぼ丸一日、飲まず食わず状態だったからだ。飲み食いすると、その後に咳が出て、その咳のせいで吐く。原因はよくわからないが、よく小児科の先生が「あー、胃腸の風邪ですねー」と言う... -
オカ・デウス
40度の熱を出してぐったり
弊息子タケ、どうも咳が出て食べたものを吐き戻すことがあるな、と思っていたら、あれよあれよと熱が出てあっという間に40度に。初めて見た、体温計で「40.0」という大台の数字。 こうなるとさすがのタケでもぐったりする。布団にいるのは暑くてイヤなよう... -
オカ・デウス
お手伝い、頼めばあれこれやってくれるのだけれど
アスパラガスが大量に手に入ったので、アスパラガスの豚肉巻きを作ることにした。 弊息子タケに手伝ってくれるか?と聞いたら、「やる!」と言う。 あらかじめ僕が切っておいたアスパラガスに、豚バラ肉を巻き付けて爪楊枝を突き刺す作業を彼にお願いした... -
オカ・デウス
ダンゴムシは友達
3歳児にとって、ダンゴムシは友達だ。 弊息子タケは、よく地面を観察していて、ダンゴムシを見つけては喜んでいる。 僕が大人になって以来、いや、もっと前の中学生になった頃・・・?から、ダンゴムシを見ることなんて全然なかった。てっきり、ダンゴムシ... -
オカ・デウス
親も子もハラハラ
サイゼリアにて。 白いシャツを着たタケが、いかすみスパゲティを食べている。 親も子も、ハラハラ。 でも、服が汚れたら汚れたで、弊息子タケは絵本「おきにいりのしろいドレスをきてレストランにいきました」と同じ、「ガガガーン」「ゲゲゲーン」と叫ん... -
オカ・デウス
ヘッドライト
単眼(モノアイ)。 初代ガンダムの第一話に登場した、量産型ザクを思い出した。 (2024.06.01) -
オカ・デウス
興味から無関心への断絶は一体いつ訪れるのだろう
「我が子の人体実験」と称して、弊息子タケを頻繁に上野の美術館・博物館に連れて行っている。 金曜日の夜は19時や20時まで開館している施設がちらほらあるので、僕のような勤め人にとってはとても助かる。 特別展がないときは、東京国立博物館の常設展(19... -
オカ・デウス
フォームローラーに乗る
フォームローラーを面白がってコロコロと転がす、弊息子タケ。 たぶん3歳児なら、筋膜リリースなんて概念は必要ないだろう。でも、僕の真似をして、「気持ちいい」と適当なことを言っている。 不安定なフォームローラーを転がす遊びを通じて、彼の体幹が鍛... -
オカ・デウス
根曲がり竹(細竹)の皮むきを手伝ってもらう
大量の細竹が届いたので、さっそく茹でて皮むき。 弊息子タケにも手伝ってもらった。 たけのこの皮むきというのは、どこまでめくって良いのか、判断が難しいところだ。ケチると、特に穂先あたりの食感が悪くなる。かといって、大胆に皮を剥くと、食べると... -
オカ・デウス
「ツモ」
廣榮堂のきびだんごを並べ、ご満悦の弊息子タケ。 まるで、麻雀でツモあがりしたときのようだ。 (2024.05.14) -
オカ・デウス
日本三大銘菓「越乃雪」を弊息子に与えてみた
ゴールデンウィークに実家に帰省した際、母親が「越の雪、もう20年くらい食べていないけど美味しいよねえ」と語っていた。 じゃあ、ということで間近に迫っていた母の日ギフトとして、「越乃雪」を僕らの両実家に贈った。 我が家では、実家にギフトを送る...
