スポーツ大会、勉強会、広告企画など、イベントに関する話題。
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へべれけ紀行
お願いですから罰してください【のっとれ!松代城2018】
今年も、のっとれ!松代城の季節がやってきた。 5年連続5回目の参加。いい加減やめたら?とは少しも考えたことがない。もう、3月の風物詩として自分の歳時記に組み込まれてしまっている。 https://awaremi-tai.com/hebereke0069.html https://awaremi-tai.... -
思考回路のリボ払い
西田亮介×曽我部真裕「なぜ選挙は茶番になるのか?ーー『なぜ政治はわかりにくいのか』(春秋社)刊行記念イベント」@ゲンロンカフェ
社会学者・西田亮介氏の新刊記念イベントということで、ゲストに憲法学者・曽我部真裕氏を招いてのトークショー。 熱心にメモを取る人多し。 西田氏の立て板に水の喋りが流ちょうすぎて、僕の頭になかなか入ってこない。漠然と面白いのだけど、だからこそ... -
思考回路のリボ払い
夏野剛×東浩紀【ゲンロンカフェ at VOLVO STUDIO AOYAMA #4】「2020以前/以後——東京はこれからどうすべきか」@ボルボスタジオ青山
思想家であり哲学者でもある東浩紀が五反田で主宰する「ゲンロンカフェ」。この出張版として、月に一度青山のボルボスタジオでトークイベントを開催している。 第四回目となる今回は、「ドコモiモードの立役者」であり現在は大学教授や複数企業の取締役を... -
食い地獄の狭間にて
特別料理教室 “千住葱”でネギ尽くし@東京ガス料理教室
江戸野菜のひとつ、「千住葱」。今や足立の市場でわずかに取り扱われているだけとなった希少なネギだけど、太く育てた千住葱は甘みが強く歯ごたえがよく、美味しい。 鮮度を保つために、モジャモジャした根っこがついたまま流通するのだという。 ただし、... -
思考回路のリボ払い
☆本日発表★投信ブロガーが選ぶ!Fund of the Year 2017@品川区総合区民会館
こういうイベントに参加すると、周りから「何か儲け話を聞きに行っている」と思われ、銭ゲバだと思われる風潮が未だにある。 昨秋、金融庁主催のつみたてNISAのミーティングに参加した時も、周囲はそういう反応だった。 でも僕自身はそんなつもりはなく、... -
思考回路のリボ払い
8pm vol.2_野宮真貴@Volvo Studio Aoyama
北欧の自動車メーカー、「VOLVO」が運営するショールーム兼カフェ。 そこで、夜8時からシックなミニライブを行うイベントが「8pm」だ。 青山の一等地で、なんという贅沢な場所の使い方なんだ!と驚くが、そういう「かぶき方」も含めて、ブランドというのは... -
食い地獄の狭間にて
ボージョレ・ヌーボー解禁まつり
60名くらいのイベントとなった。 単なる飲み会にするのは面白くないので、「テイスティング・コメント企画」というのを例年やっている。用意された各種ボージョレについて、味のコメントをポスト・イットに書いて模造紙に張り出す、というものだ。それで... -
思考回路のリボ払い
つみたてNISA Meetup in 東京@金融庁
金融庁は森長官のもと、「フィデューシャリー・デューティー」の掛け声とともにここ数年、積極的に改革を進めている。政治家が言う名前だけの「改革」ではなく、本気の改革だ。 「貯蓄から投資へ」という言葉ははるか前から言われてきたけど、日本人はバブ... -
食い地獄の狭間にて
ここぞとばかりにパクチーを。東京パクチーPARTY2017
「激辛グルメ祭り2017」の余韻を残しつつ、今年も終わりつつある夏に思いを馳せる日々。・・・という悠長な話にはなっていない。 激辛グルメ祭りというイベントに完全に便乗したアワレみ隊OnTheWebは、「激辛グルメ駅伝」と銘打ったオフ会を開催。3週に渡... -
お知らせ
【オフ会】ここぞとばかりにパクチーを@東京パクチーPARTY(2017.09.20)
時代とともに、人から賛同してもらえない食べ物というのは変わっていきます。 一昔前は、羊肉。「羊は、臭い。」と言われ、ジンギスカンさえ嫌がる人がとても多かったものです。でも、今や少しずつ市民権が得られるようになりました。 そして今、市民権を... -
食い地獄の狭間にて
イエ・カラセット
六本木ヒルズをさまよっていると、テラスでイベントをやっていた。 角ハイボールを手ににっこりと微笑む井川遥のポスターがたくさんぶら下がっている。 なんだ、ここでもハイボールガーデンをやっているのか。 東京タワーの下でやっているイメージがあった... -
食い地獄の狭間にて
地元のうまいもん共有会<おらが選んだ夏土産2017>
お盆前後に帰省した人を中心に、地元のうまいもんを持ち寄って共有する会。 12名が集まり、酒を酌み交わしながら地元自慢。 今年1月に「冬土産2017」を開催し、今回で二度目。一升瓶が持ち込まれたこともあって、かなり盛り上がった。 一番人気は、小豆島...
