食べ放題・飲み放題はリミッター解除の号砲。
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食い地獄の狭間にて
「やめときゃいいのに」と呟きながらも、ドーナツ食べ放題に突撃する【ミスタードーナツのドーナツビュッフェ】
知っている人は知っている、知らない人は知らない情報として、「ミスタードーナツには食べ放題プランがある」というものがある。 すべてのお店で実施しているわけでなく、やっているお店は限定的だ。ただでさえ最近はミスド店舗が少なくなっているので、お... -
食い地獄の狭間にて
ランチバイキング700円、という価格が2024年の東京にも実在する
三鷹に用事があったので家族で訪れていたのだが、三鷹駅近くにランチバイキングのお店があると知り行ってみた。 「アジアの小さな百貨店 ASIANS」という名前のお店なのだが、ランチバイキングが700円だ。おい、信じられるか?2024年の今、牛丼屋やハンバー... -
食い地獄の狭間にて
焼き肉食べ放題でキャベツを頼みすぎる事案
ランチ焼き肉食べ放題80分2,000円。 これは素敵!ということで入店。ラストオーダー60分なので、せわしない。 2,500円食べ放題のメニューもあるのだが、2,000円食べ放題は選べる肉やサイドメニューの種類が少ない。その結果、僕の性格だと 「・・・これ、... -
食い地獄の狭間にて
エジプト料理の食べ放題に行ってみた【SPHINX(スフィンクス)】
テレワーク三昧の日々を送っていると、刺激欲しさにお昼ごはんにビュッフェレストランに行く事が多い。 「大してお腹は減っていないんだけどなぁ」とぼやきながら、それでもあれこれ食べて、体重が増えて、「なんだよふざけんなよ」と一人怒っている日々だ... -
食い地獄の狭間にて
「いきなり!ステーキ」は本当に店舗数が多すぎたのだろうか?
僕が「いきなり!ステーキ」を愛していた話は過去、このサイト内でも何度か書いてきた。そしてその愛が故に、このお店の失速ぶりを大変嘆いたものだ。 ブームのような状態になり、急速な他店舗展開を行っていった「いきなり!ステーキ」。その出店計画はず... -
食い地獄の狭間にて
今どき東京に1,000円で食べられるランチビュッフェがあるのには驚いた【buffet du marche】
テレワーク三昧の日々。フルテレワークの仕事は、家事育児との両立にとってすごく便利で、我が家ではとても会社に感謝している。 とはいえ、寝ているベッドのすぐ脇に仕事机を置いているので、普段でも1日16時間くらい、ひどいときは20時間以上6畳一部屋の... -
食い地獄の狭間にて
ビュッフェにて。子どもの好みはわかりやすすぎる。
実家帰省時、家族でランチビュッフェに行った。 いっとき僕が食べ放題やビュッフェレストランに頻繁に足を運んでいたためか、お店のセレクトはビュッフェレストランだった。(義理の)親族に対して、「食べ放題大好きな人」として認識されるのはちょっと恥ず... -
食い地獄の狭間にて
上野駅出てすぐのところの中国料理店で「サラダバー食べ放題」の現実を知る
以前、上野駅東口のところにある「蛙鍋」の店でオフ会をやったことがある。 https://awaremi-tai.com/jigoku0830.html 上野のリトルチャイナ化はもっぱら上野駅の南から御徒町・湯島のトライアングルの中で起こっていることだが、台東区役所がある上野駅東... -
食い地獄の狭間にて
萎縮する食べ放題
とても評価の高いパン屋が営むレストランが八重洲にあって、そこでは自前のパンが食べ放題なのだというネット記事を読んだ。 美味いパンというのは、僕らが日常的に食べているパンと似て非なるものだ。そんなパンが食べ放題というのは嬉しい。腹いっぱいパ... -
食い地獄の狭間にて
メインダイニング?がインド料理のアパホテル
埼京線板橋駅の駅前に、アパホテルがある。 ホーム真正面にドーンと横長に建っているビルなので、電車に乗っている人、駅を利用する人にとってはおなじみの光景だ。 僕が埼京線をよく利用していた頃は、線路からすぐ眼の前に見えるメインダイニングは豆腐... -
食い地獄の狭間にて
「感動の肉と米」に本当に感動した
テレビ東京の経済ドキュメント・インタビュー番組「カンブリア宮殿」で紹介されていた飲食店が、「感動の肉と米」だった。 すかいらーく創業者で現在は高倉町珈琲の創業者でもある、横川 竟さんが番組で「このお店は立地さえうまくやれば1,000店舗イケる」... -
食い地獄の狭間にて
また「ラムちゃん」で煩悩と満腹に苦しめられる
御徒町にある大衆ジンギスカン酒場「ラムちゃん」。昨年のクリスマスイブに訪れて、3,980円(+ドリンク代)でここまでのジンギスカン食べ放題なのか!と驚き興奮したお店だ。 https://awaremi-tai.com/jigoku0796.html ここ数日の僕は、仕事で毎日深夜まで...
