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爆発した芸術を散歩する
NUMEN / FOR USE Exhibition『TAPE TOKYO』@スパイラルガーデン
クロアチア、オーストリアのアーティスト集団『NUMEN / FOR USE』のアジア初個展。 行って見たら、展示物の前に大行列ができていたのでびっくり。 しかも、「もう展示物を中から鑑賞するのは受付終了しました」と係員さんが言う。余計びっくり。 そんなに... -
爆発した芸術を散歩する
Wisut Ponnimit「マムアンちゃん na ja !」@ROPPONGI HILLS A/D GALLERY
タイ出身の漫画家でアーティストのウィスット・ポンニミットの展覧会。 絵は、日本の漫画の影響を強く受けたことがわかる作風。実際、作者は2年ほど日本に滞在していた時期がある。 シンプルな絵だけど、なんだか微笑が出てくる。作品はリトグラフとドロー... -
食い地獄の狭間にて
ガスでおいしいレシピ 特製!私のクリスマスディナー@東京ガスキッチンランド浦和
東京ガスの料理教室。 相変わらず、当選確率が高い。数少ない男性受講生だからだろう。 女性が高倍率で僅かな席を競い合っている中、僕だけはすいすいと当選している。 ★ローストビーフ~二色のベジソース添え~★蟹入りクリーミーポテトのクリスマスリース... -
食い地獄の狭間にて
浦和オリジナル ロシア料理@東京ガスキッチンランド浦和
ロシア料理の料理教室。 毎度お馴染み、東京ガスの料理教室に参加。 今回は、「ロシア料理」をテーマに3品作る、という教室だった。 *ガルプツィ(ロシア風ロールキャベツ)*きのこのグリル*ブリヌィ(ロシア風クレープ) サワークリームを使うのが、ロシア風... -
思考回路のリボ払い
GROOVE CONNECT VOL.6 世界の打楽器を使った自由なリズムセッション@東京カルチャーカルチャー
アフリカなどのタイコを、気の向くままに叩きまくろうというイベント。 東京カルチャーカルチャーの企画なので、飲食をしながら、気持ちよく。 タイコが円形に並べられ、全員が輪になってタイコを叩く。 サークルの真ん中には、「ファシリテーター」という... -
爆発した芸術を散歩する
『天才TAGAMIの秘蔵大作展』@アツコバルー arts drinks talk
TAGAMI(田上允克)の展覧会。 もちろん、この人が誰なのか、どんな作品があるのかさっぱりわからない。 アツコバルーは今回で二度目の訪問。前回、「穴場発見!」と嬉々とした場所だが、今回も素敵な時間を提供してくれた。 客ゼロだった前回とは変わり、... -
爆発した芸術を散歩する
清川あさみ「男糸 DANSHI」展@パルコミュージアム
ポートレート写真に刺繍をアドオンするという特異な作風を持つ清川あさみの個展。 EXILEや東方神起など、著名な男性の白黒写真。それに、「芥川龍之介」「ヘミングウェイ」「大天使ミカエル」「ヤマトタケルノミコト」・・・と歴史上の人物のイメージをそ... -
爆発した芸術を散歩する
SUPER LESLIE KEE 15TH ANNIVERSARY PHOTO EXHIBITION@パルコギャラリーX
シンガポール出身の写真家、レスリー・キーの写真展。 なんだろうこの迫力は。 ポートレート写真なんだけど、どれも明るく、陽気で、一切ぼやけた感じがないきりっとした作品になっている。 ポートレート写真って、白黒のほうがいいとばかり思っていたけど... -
思考回路のリボ払い
冬山の気象講習会@国立オリンピック記念青少年総合センター
都岳連気象委員会主催。 気象予報士で、山の天気を専門に扱う「ヤマテン」の代表、猪熊隆之さんを講師に招いて、日本における冬の天気はどのように変化するのかを学んだ2時間。 よく、ニュースの天気予報で 「冬型の気圧配置」・・・とか、「大気が不安定... -
爆発した芸術を散歩する
ジョセフ・クーデルカ展@東京国立近代美術館
皇居にある東京国立近代美術館は、金曜日だけ夜の8時まで開館している。 最近、こういう形で開館時間を延長してくれる美術館が増えてきているので嬉しい。 会社帰りにアートとふれあうってのは、東京界隈に住む人ならではの贅沢。 ジョセフ・クーデルカは... -
思考回路のリボ払い
『サウンド・プラネタリウム』~満天の星空の下で味わう、ソニーのハイレゾ音楽体験会~@ソニービル
ソニービルの横を通りかかったとき、建物の壁に大きく「サウンドプラネタリウム」の看板が出ていた。それで興味を持ち、急遽立ち寄った。 入場無料だし、一時間に3回くらいやっているようなので、通りすがりでも気楽に中に入ることができた。 これは、ハイ... -
爆発した芸術を散歩する
真珠子展 リボンヶ丘 ~もしもし、子どものわたしへ~@ヴァニラ画廊
銀座八丁目の雑居ビル地下二階にある画廊。 建物の外観からはその存在を知ることはできず、スマホを手にした僕でさえしばらくこのあたりをうろうろしてしまったくらいだ。おかげで、数日前に訪問した際は時間切れとなり、場所の特定だけはできたものの入店...
