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オカ・デウス
ブランコに戦いを挑み、そして弾き返される
公園で見つけた、背もたれと安全バー付きのブランコ。 まるでジェットコースターのようだ。 子どもがブランコに乗った状態で親が安全バーを下ろしてセットすると、子どもは少々大きくブランコを揺らされても落ちる心配がない。 これまで、塀息子タケはブラ... -
オカ・デウス
劇薬のエピペンを処方される
弊息子タケ、エピペンを処方される。 食べものを食べた際にアレルギーでアナフィラキシー症状を呈した際の緊急処置用の薬だ。 液状のアドレナリンが注射器に入っていて、アナフィラキシーショックの際には本人による自己注射、または本人が注射できる状況... -
オカ・デウス
ボーネルンドのおもちゃで遊んでいるのを初めて見た
行きつけの病院の待合室に、キッズスペースがある。これまではコロナの影響で利用不可となっていたのだけど、今回訪れてみたら利用が再開されていた。 弊息子タケ、さっそく中に入る。 いくつかおもちゃが置いてあったのだが、珍しく彼がボーネルンドのお... -
へべれけ紀行
【暫定公開】弘法山とジンギスカン(2024.02.27)
弘法山(鶴巻温泉駅→秦野駅) / おかでんさんの活動データ | YAMAP / ヤマップ -
食い地獄の狭間にて
やっぱり広島県産の牡蠣はおいしい
出身地びいきかもしれない、と思いつつ、広島の牡蠣ってやっぱり美味しいと思う。そんな僕は広島県出身。 なにより、粒の大きさが素晴らしい。加熱用の牡蠣の場合、まるで熟れた果実のようにブリンブリンの大粒で、こんなのをカキフライにすると最高だ。 ... -
オカ・デウス
飲食店における、3歳という節目
弊息子タケ、そろそろ3歳の誕生日が迫ってきた。 3歳になると、いろいろ変わってくる。まず、飛行機運賃が小児料金となる。ジェットスターやピーチ・アビエーションといったLCCは一足早く2歳から有料となり、ANAやJALは3歳から有償だ。 そして、飲食店や宿... -
食い地獄の狭間にて
チャーハンは美味い
町中華と呼ばれるようなお店に行ってみて、つくづく思うのが「チャーハン、美味いなあ」ということだ。 ラーメンはラーメン専門店と比べるには無理があるくらい、別次元の食べ物だ。たぶん、中国人にとってラーメンが「日式拉麺」として日本料理の扱いなの... -
食い地獄の狭間にて
「スタミナラーメン」を食べる
前日、茨城の那珂湊に行ってきた。 そして今日、水戸出身の知人が我が家に遊びにきてくれて、しばらく談笑した。 いしと弊息子タケは、その知人と一緒にお出かけし、夕食は僕一人になった。さて、どうしよう。 考えたときに思いついたのが、「そうだ、スタ... -
思考回路のリボ払い
カラートリートメントから白髪染めに戻す
子どもの頃から、大人たちに「たぶん若白髪体質」と言われてきた。どうしてそう思われたのか、根拠はよく覚えていない。でも実際に若白髪だった。 大人たちは「若白髪の人はハゲないから」とフォローしてくれた。これも根拠がよくわからない。 いずれにせ... -
食い地獄の狭間にて
駄菓子「にんじん」ならぬ「だいこん」
駄菓子の思い出を語ろうとすると、地域差と世代間ギャップが大きくて話が噛み合わないことが多い。 たとえば僕が小学生のとき、遠足のおやつは150円までだった。この金額の話をしただけで、下の世代の人には驚かれる。 逆に、下の世代に「どういう駄菓子に... -
思考回路のリボ払い
NAZE?
ある施設の男性用トイレに貼ってあった張り紙。 お知らせ当店では、点検の為にSTAFFも使用します ご了承ください。※お気づきの点がございましたら STAFFまでお申し付け下さい。 なぜ「STAFF」を英語に? (2024.02.23) -
食い地獄の狭間にて
冬の茨城でほしいも直売所巡りをするのはとても楽しい
パートナーのいしがほしいも、焼き芋をとてもとても好む。 我が家にはシャープの「ホットクック」があるのだが、冬になると煮物や汁物が作られるよりも、もっぱらサツマイモを蒸すのに使われているくらいだ。 そんなわけで、アンコウとメヒカリを買い求め...
