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オカ・デウス
あっそうか、立ち食いうどんなら弊息子でも食べられるのか。
岡山駅新幹線ホーム。 倉敷に本店がある、「ぶっかけうどん ふるいち」が立ち食いうどんのお店として存在している。 「うどん日本一決定戦」で日本一に選ばれたことがあるお店なので、倉敷のお店は行列ができることが多い。商売っ気があまりないのか、客席... -
オカ・デウス
リッチェルの「わけわけフリージングブロックトレー」は便利だった(すでに過去形)
弊息子は生後11ヶ月くらいから急速に離乳食が進み、今や「離乳」の「食」ではなく、いっちょ前の食事を食べるようになってきた。 それもこれも、転園した保育園の方針で「しっかりとした食感のものを」「数多く」食べさせるからだ。また、結構保護者に対し... -
オカ・デウス
丼ごといっちゃう
弊息子にご飯を与えているが、まだまだスプーンの使い方は下手だ。 スプーンそのものは持てるようになってきたのだけれど、スプーンでカシカシとお皿をこすっても、おかずはすくえない。左手でお皿を押さえつつ、右手のスプーンでグッと料理をすくい上げる... -
オカ・デウス
子どもの成長が嬉しくて、まるでおままごとのように料理を並べてしまう
ある日の食卓。 弊息子タケ用のご飯が、いつの間にか6皿になっていた。 別にこのサイトの記事にしようとネタで料理を並べたわけじゃない。こういう食事が、いつの間にか我が家では頻繁に出るようになっていた。 僕は自炊をちゃんとやる方だけど、基本は面... -
オカ・デウス
カブトが逃げる端午の節句
弊息子タケが生まれた昨年、実家から端午の節句用にかぶとが送られてきた。 今どき新たに買ったというものではなく、僕の兄弟が生まれたときに、僕の祖父母から贈られたものだ。つまり、購入から半世紀が経っているという代物だ。 僕の母親は異様に物持ち... -
オカ・デウス
たとえば、拷問を受ける前のように
弊息子タケを公園に連れて行くと、親が期待している行動とは全然違う動きをするので扱いづらい。 「子どもという生き物は、公園に行くとワーッと走るものだ」「いろいろなものに興味を持って、触ってみたり観察するものだ」というのは極めて牧歌的な発想で... -
オカ・デウス
1歳児にして変態紳士
弊息子タケがハイハイするようになり、歩くようになり、だんだんと家庭内における勢力圏は変わっている。 分別がつかないまま行動可能範囲だけが広がっていくので、親としてはその行動の阻止に必死だ。 まず最初に、家電類のケーブルが狙われた。なので、... -
オカ・デウス
GOOD SMILE EVERY DAY THANKS
最近弊息子タケが履いているズボン。 尻のところに「GOOD SMILE EVERY DAY」と書いてあって、肛門のあたりに「THANKS」と書いてる。 勝手に弊息子が親に感謝してくれてる。感謝してくれているように見える、そんなプリント。 これまで、ロンパースでお尻の... -
オカ・デウス
子どもは真顔になって公園で遊ぶ
弊息子タケを公園に連れて行って遊ばせる日々。 現時点での彼の成長っぷりを見る限り、ただテケテケと歩くだけで十分だ。でも、一応遊具に乗せて見たり、滑り台を滑らせている。 というのも、本人の自由にお散歩させたら、必ずゴミを見つけてそれを触ろう... -
オカ・デウス
樹脂だらけの日常
子育てをやっていて気がつくのが、子ども用の遊具の多くがプラスチック製ということだ。 軽い、安心、安い、ということで良いことだらけなのだろう。 しかし、こうもプラスチック製が多いと、「本当にこれでいいのか」という気になってくる。フェイク感に... -
オカ・デウス
ムチムチしていられるのも今のうちだぞ
胴長短足だった弊息子だが、歩けるようになってからはどんどん足が伸びている。おかしい、身長はさほど伸びていないのに。 それと同時に、そろそろロンパースが使えなくなってきた。サイズがそろそろ限界だし、そもそも保育園ではロンパースの使用を認めて... -
オカ・デウス
「あーーーーーッ!」
子育てというのは、身近に情報交換できる相手がいないと「今、なにをやっておけばよいのか」ということがわからない。 僕はてっきり、子どもが生まれれば勝手に子ども繋がりの親コミュニティに参加し、そこで自動的に情報が入ってくるものだと思っていた。...
