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思考回路のリボ払い
大山顕×東浩紀【ゲンロンカフェ at VOLVO STUDIO AOYAMA #6】「都市と道の写真論」@VOLVO STUDIO AOYAMA
北欧自動車メーカー「VOLVO」のコンセプトカフェ、VOLVO STUDIO AOYAMA。昼間はボルボの車を見ながらお茶ができるし、夜はコンサートやトークイベントが開催されている。 ゲンロンカフェは、月に一度このボルボスタジオで出張版ゲンロンカフェをやっており... -
思考回路のリボ払い
つみたてNISAフェスティバル2018@赤坂インターシティーコンファレンス
2018年から金融庁の肝いりで始まった、利益が非課税となる投資制度「つみたてNISA」。もちろん僕も毎月積み立てている。 その啓蒙のため、昨年から金融庁は「つみたてNISA Meetup(略称:つみップ)」という参加者一般公募の会合を積極的に全国展開している... -
爆発した芸術を散歩する
プーシキン美術館展──旅するフランス風景画@東京都美術館
「旅するフランス風景画」という副題がついている展覧会だけど、プーシキン美術館はモスクワにある。 印象派誕生前後のフランス絵画がたくさん展示されているのだけど、殆ど記憶に残っていない。風景画、ということもあって、「キレイデスネー」という印象... -
爆発した芸術を散歩する
工芸館開館40周年記念 名工の明治@東京国立近代美術館工芸館
鈴木長吉(1848-1919)による金属工芸「十二の鷹」をはじめとする、明治期の工芸品の傑作を展示している。 「十二の鷹」は、その名の通り十二羽の鷹がひとつの部屋に並べられ、猛禽類ならではのギロリとした目つきで来場者をにらみつけている。かなりリア... -
蕎麦喰い人種行動観察
たろっぺ茶屋
2018年04月17日 【店舗数423】【そば食:699】 栃木県鹿沼市 山天、もりそば 鹿沼ニラそば食べ歩き、本日最後のお店は「大越路」から群馬県境の山に向けて走らせた先にある「たろっぺ茶屋」と決めていた。 蕎麦屋の食べ歩きは、栃木県に限った話ではないけ... -
蕎麦喰い人種行動観察
大越路
2018年04月17日【店舗数422】【そば食:698】栃木県鹿沼市下長野 もりそば、旬の野菜山菜天 鹿沼の「ニラそば」食べ歩き。 一軒目に「蕎花」 https://awaremi-tai.com/soba0696.html 二軒目に「佐野屋そば店」 https://awaremi-tai.com/soba0697.html と食... -
蕎麦喰い人種行動観察
佐野屋そば店
2018年04月17日 【店舗数421】【そば食:697】 栃木県鹿沼市天神町 にらそば 栃木県鹿沼市ならではの「ニラそば」。せっかくの蕎麦に、香味野菜のニラをあわせてしまうという想像しづらい料理に惹かれ、今日は鹿沼市の蕎麦屋をハシゴすることにしている。 ... -
蕎麦喰い人種行動観察
蕎花
2018年04月17日 【店舗数420】【そば食:696】 栃木県鹿沼市茂呂 ニラそば 鬱屈とした日々を過ごしていたのだけど、気晴らしと言えば寝逃げをするか甘い物を食べるくらいしか思い当たらない。コストコに行っては、キロ単位のケーキなんぞを買ってきてムシ... -
爆発した芸術を散歩する
赤松音呂展「Chozumaki / Chijikinkutsu」@ミヅマアートギャラリー
世の中には表現方法というのがたくさんあるものだなあ、と感心させられる展示。 ざっくり言うと、ガラス瓶がたくさん並んでいる展覧会だ。 そのガラス瓶には水が張られ、ごくごく小さな磁石が中に入っている。そして、瓶が置かれている台にはIHみたいな形... -
爆発した芸術を散歩する
進化するデジタル印刷 ―オンデマンド出版からバリアブル印刷まで―@印刷博物館P&Pギャラリー
飯田橋からも江戸川橋からも後楽園からも、どこからも遠い場所にある印刷博物館。 トッパンの建物の1階と地下1階にある。 ちょうどこの日、茗荷谷に用事があったので立ち寄った。 東京の、山手線ぐるり一周の下半分というのはよく歩いている。ギャラリーが... -
へべれけ紀行
ライトかつエレガントな縦走【金時山】
3月に丹沢山系の大山を登頂し、「これは幸先がいいぞ」とご満悦の2018年シーズン。 https://awaremi-tai.com/hebereke0120.html 精神的疲労から温泉療養で幕を開けた2018年だったけど、なんとか登山を開始することができた。 https://awaremi-tai.com/hebe... -
爆発した芸術を散歩する
第63回重要刀剣等新指定展@刀剣博物館
ひたすら刀が展示されているという、特殊な博物館。 これまで、名湯と呼ばれる温泉を巡るのは好きだったけど、名刀を鑑賞する趣味は全くなかった。ギラリと妖しく光る刀の迫力はさすがのものだ。しかし、何をもって「名刀」なのかは、目が肥えていないので...
