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オカ・デウス
スケルトン滑り台
冬季オリンピックで、そりの競技の一種で「スケルトン」というものがある。鉄製のそりに腹ばい・頭は前向きでコースを滑走するというものだ。時速100キロを越える猛スピードなので、その迫力は相当なものだ。 似た競技で「リュージュ」というのがあるが、... -
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焼鳥を一人で食べる
屋台で、焼鳥を買った。 弊息子タケは、勝手に焼鳥が入ったパックを開き、勝手に「いただきます」と言ったあと、一人で焼鳥を食べ始めた。 串に刺さっている焼鳥を食べられるのだろうか?尖った串が喉に刺さったらどうしよう?と注意して様子を見ていたが... -
オカ・デウス
とうもろこしの皮と格闘する
弊息子タケに皮がついたままのトウモロコシを渡したら、一生懸命皮むきを手伝ってくれた。 根元のところは、2歳児の力では引きちぎれないので親も手伝う。 トウモロコシの皮むきなんて、食事の下ごしらえとして面倒な作業だ。それでも2歳児は楽しんで、積... -
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マダム御用達の日焼け防止サンバイザーを2歳児が被ると
我が家には、いつの間にか世のマダムたち、言い方を変えるとおばさま達が自転車に乗る時に装着するサンバイザーがある。いしが自分用に買ったものだ。 まるで機動隊員のヘルメットみたいなバイザーで、顔がすっぽり覆い隠されてしまう。「帽子のつば」では... -
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鉄道好きの弊息子を日暮里のサイゼリヤに連れて行く
JR山手線の日暮里駅・北改札を出たところは陸橋になっている。そこは「トレインミュージアム」という呼び名がついている名所だ。 というのは、眼下をひっきりなしに電車が通り過ぎていくからだ。しかも、飽きることなく、ひっきりなしに。 山手線、京浜東... -
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ようやくストライダーに乗るようになってきた
以前、貰い物のストライダーを弊息子タケに乗せてみたが、バランスが悪い乗り物は彼にとって不人気だった。すぐに放置された。 https://awaremi-tai.com/deus0420.html 親として、なんとかして次の機会を伺っていたのだが、ようやく今回彼は乗る意欲を示し... -
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スイカを食べる恐竜
弊息子タケ、自分に与えられたスイカがいまいち甘くなかったために食べる意欲を喪失。 そのかわりに、おもちゃ置き場から恐竜のおもちゃを持ってきて、恐竜に食べさせていた。 ティラノサウルスなのに草食なのは、初めて見た。 (2023.07.24) -
オカ・デウス
単語を随分覚えてきた
弊息子タケ、2歳4ヶ月。ようやく語彙力が増えてきた。 教育熱心な家庭なら、この段階で英語教材を与えてネイティブさながらの発音ができるような訓練を開始するのだろう。でも我が家はそこまで彼の教育に手が回らない。日本語を覚えてもらうのがやっとだ。... -
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あ、玉こんにゃくは食べるんだ
弊息子タケの食の好みは、親でも未だによくわからない。 これまで、さんざん「きゅうりの乱切りをミツカンカンタン酢で漬けたもの」を食べまくり、自らお皿に山盛りに盛り付けるほど愛してきた。それが今じゃ、「いらないよ」と見向きもしない。その豹変ぶ... -
オカ・デウス
2歳児を「マティス展」に連れて行く
僕はケチな性格をしている。 財布の紐が硬い、本当のケチではない。例えるならば、「100円ショップの商品をたくさん買って、結局たくさん出費している人」だ。貧乏性、とも言えるだろう。 僕は今、比較的都心に近い東京に住んでいる。毎月支払っている家賃... -
オカ・デウス
野菜をなんとかして食べさせたい
リンガーハットに行き、「野菜たっぷりちゃんぽん」を弊息子タケに与える。 彼は麺とスープは食べる。あと、肉も。しかし野菜は食べようとしない。 彼が偏食だとは思ったことがないが、ここ最近彼の食の好みがずいぶんとはっきりしてきた。ポトフのように... -
オカ・デウス
「おっきい新幹線、乗りたい」というので大井車両基地へ
元々、僕ら家族は川崎大師の風鈴市に行くつもりだった。しかし最近、弊息子タケがやたらと 「新幹線のりたーい」「新幹線、見たい」「おっきい新幹線!」 と主張してやまない。ならば、ということで東海道・山陽新幹線の車両基地がある大井に行ってみた。 ...
