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食い地獄の狭間にて
ホットクックでプリンを作る
ハロウィンだから中華鍋いっぱいにカボチャ鍋を作ったが、さすがにこれだとおめでたい感が薄い。我が最愛の妻、いしもご納得いただけないだろう。 彼女が帰宅して食卓について、「ウワア!」とアガる何か罪滅ぼしを用意しておかないと。カボチャ鍋でテンシ... -
食い地獄の狭間にて
ハロウィンだ!さて何を作ろう?
仕事や子育てに浮足立ってしまい、最近は気の利いた料理を作ることができていない気がする。 弊息子タケがほぼ毎日保育園帰りに病院に通っているのと、その後に公園で遊びたがるので、夜の時間がとても窮屈だ。あっという間に彼の就寝時間になってしまう。... -
オカ・デウス
お手製チャイルドロックとして、扉に10円玉を貼り付けた
いしがなにやらやっていると思ったら、トイレの扉(外側)に10円玉を貼り付けている。なんだこれは。 聞くと、「最近、タケちゃんがドアノブを開け締めできるようになってきたから」と言う。10円玉を使って鍵穴を動かし、外から鍵をかけるという。 なるほど... -
オカ・デウス
二次元と三次元の理解
パンダがテレビの画面に写ったら、自分のおもちゃ棚にあるパンダのぬいぐるみを持ってきて「パンダ!パンダ!」と言うようになった。 二次元のものと三次元のものとを同一として理解できるって、成長だなと思う。 パンダがなぜ愛され、特に子ども向けのイ... -
オカ・デウス
ハロウィンの飾り付け
弊息子タケが保育園で作ったとされるハロウィンの飾りが家に取り付けられた。 荒縄に飴玉風の飾りが2つ、コウモリが1つ、そして一番下に紙粘土に押し付けた手形。 あともう一つは、おそらくカボチャを意識したであろう、帽子のような紙の細工。 それぞれ少... -
オカ・デウス
のりもの図鑑が好きすぎて手放そうとしない
だいたい隔週で図書館に行って弊息子タケの本を借りている。 どの絵本を借りるかは真剣勝負だ。タケが本棚から持ってくる本は、「たまたま目についた、手に取りやすいサイズと場所にあったもの」なのでアテにならない。 かといって、親として「子どもには... -
オカ・デウス
パソコン作業に割って入る
週末、僕がパソコンを触っていたら弊息子タケが間に割って入り、ちょっかいを出す。 その様子はまるで猫のようだ。 カチャカチャ鳴るキーボードがきになる・触ってみたい、というよりも、親に構ってほしい気持ちが強いようだ。あと、親の模倣をしてみたい... -
オカ・デウス
仕掛け箱のプレゼント
プレゼントの箱を開けてみると、立体的に箱がせり出してくる仕掛けになっていた。 「これは一体何の意味があるのだろう」と真顔でじっと見つめる弊息子タケ。 そうやってかんがえこむのではなく、シンプルに楽しめば良いのだけれど、まだ楽しむための常識... -
オカ・デウス
ウオークインクローゼットを隠れ家にする
弊息子タケは、最近よくウオークインクローゼットに侵入する。 ここの引き戸は開け閉めが軽く、1歳児でも簡単に開けられるからだ。 狭い空間が好き、というのは猫と一緒で、意味もなくこの空間に入りたがる。 そして、フットマッサージャーがちょうど座り... -
食い地獄の狭間にて
羊香味坊で「ラム肉と発酵山くらげ炒め定食」を食べる
御徒町にある、ラム肉料理の有名店「羊香味坊(やんしゃんあじぼう)」。 久しぶりに訪問。ここでラム肉のランチでも食べよう、と思ったからだ。 店頭のメニューを見て、ちょっとひるむ。一番安くて900円、高いのになると1,200円。 中華料理というのは安くて... -
食い地獄の狭間にて
今更ながらのコメダ珈琲のモーニング
朝ごはんは食べているんだけど、コメダ珈琲にはいったらまだモーニングサービスをやっている時間だったので、頼んじゃった図。 これでお昼ごはんは抜き、となればよいのだけれど、当然お昼はお昼で別に食べる。 太る原因になるので、コメダに限った話では... -
食い地獄の狭間にて
カラチの空でビリヤニばっかり食べる
埼玉県三郷市役所の近くにある、「カラチの空」でチキンビリヤニを食べる。 この界隈はカザフスタン人が多く住んでいる、ということでカザフスタン界隈の料理を出すお店が少々存在する。 このお店にくると、いつもビリヤニばっかりだ。たまには他のものを...
