-
編集後記
編集後記2022年08月期
相変わらず更新頻度が低い 1日が過ぎ去るのが早くて、ぜんぜん記事が書けていない。そのかわり、どうでもいい雑作業に時間を費やして「なんかやってます感」を出している日々。 乗鞍高原編の記事、いったいいつになったら連載が終わるんだ? もうサイクリ... -
オカ・デウス
なんだか岩登りが上手になってきた
たいしたもので、公園の岩登りを初めて間もないのに、すいすいと登れるようになってきた。 順調すぎるので、むしろ「いつ派手に転落するかわからないぞ」と親の緊張感は増す。ぴったりすぐ脇についていないと、危ない。 ときにはこんなことになる。 大股開... -
胃袋至上主義
激辛グルメ駅伝2022
2020、2021と新型コロナウイルスの影響によって開催が見送られてきた夏の祭典、「激辛グルメ祭り」。東京都新宿区の区立大久保公園で毎年1ヶ月以上のロングランで行われている。 今年(2022年)はそろそろ再開するんじゃないか・・・と思って様子を伺ってい... -
オカ・デウス
たまにはじゃぶじゃぶ池
せっかく、自転車で行ける場所に「じゃぶじゃぶ池」があるのだから、夏の間にあともう1度、できれば2度ほどは行っておきたい。 お盆のときに彼は原因不明の高熱を出したので、すぐにはじゃぶじゃぶ池復帰というわけにはいかない。10日以上の間隔を空けて、... -
オカ・デウス
シュラスコランチに行く
テレワーク三昧で鬱屈としている日々なので、週末は食べ放題ランチに行く事が多い。 体重が増えてもしょうがない、くらいに思っている。 シュラスコはランチに食べるに限る。 もともと、お肉の食べ放題だし店員さんが各テーブルを回って肉をサーブするとい... -
オカ・デウス
岩場を登る
最近の弊息子タケは、すべり台の楽しさを知っただけでなく岩場にも興味を示すようになってきた。 すべり台は岩場の上に作られているのだけれど、そこに至るまでの岩を自らよじ登ろうとする。 怖いもの知らず、というわけではない。タケはどちらかというと... -
オカ・デウス
図書館で本を借りるとき
弊息子タケを図書館に連れていき、本を選ばせる。 彼は本棚から本を持ってくるのだけれど、それは「これが読みたい!」という意味ではなく、「たまたま目についた」本で、「自分が持ち歩いて楽しいサイズと重さ」のもの、というだけだ。 二足歩行になって... -
オカ・デウス
自分で汚しておいて、掃除をする(ふりをする)
弊息子タケの食事は、ボロボロとご飯をこぼす。 エプロンの装着を断固拒絶するので、やむなく散髪用ケープを彼に着せていた時期もあった。 https://awaremi-tai.com/deus0054.html しかしこの散髪用ケープ、今では使っていない。夏の暑い時期だと、シャワ... -
オカ・デウス
飛び散るシュークリーム
弊息子タケを保育園から連れ戻す際、スーパーに立ち寄ってプチシュークリームを買って帰った。 帰宅して、タケが靴を脱ぐまでの間僕は手を洗ったり、保育園の荷物をダイニングに置いたりして、また玄関に戻ってきたら・・・ おい、何をする! 買い物袋には... -
食い地獄の狭間にて
ガパオとパッタイのランチ
こういうランチが出てくると、もう十分満足しちゃって、良いような良くないような。 「このお店の他の料理も食べたいな」という欲と、「えいっ、今回はひとまずこれだ!」という決意が湧かなくなる。 (2022.08.23) -
オカ・デウス
タケ農園の収穫
我が家には「Green Farm」という水耕栽培の機械が置いてあって、時々野菜を育てている。 https://awaremi-tai.com/jigoku0183.html 「時々」という表現を使っているのは、「気が向いたら」という要素が強いからだ。 たとえば、冬になると生育が悪くなる。... -
オカ・デウス
人生で初めて動物園に行ったが、動物よりも施設が面白かったらしい
弊息子タケ、人生初の動物園。 アクリルパネル越しにトラが襲いかかってくる、とかテナガザルにガン見される、という迫力ある展開だったけど、1歳半児童にとってはまだいまいちピンと来ていないようだった。 そもそも何のために今ここにいるのか、という趣...
