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オカ・デウス
「しろくまちゃんのほっとけーき」を読みながら、「ぐりとぐら」ごっこをする
週末、いしが弊息子タケに「ねえ、『ぐりとぐら』ごっこをする?」と聞いている。 タケはその問いに対して、「する!」と答える。 何を始めるのかと思ったら、ホットケーキを焼く準備を始めだした。ボウルにホットケーキミックスと牛乳、玉子を入れ、ホイ... -
オカ・デウス
わたあめは案外不人気だった
屋台でわたあめが100円で売られていたので、買った。わたあめを買うのは何十年ぶりだろうか?いや、自分のお金で買ったことはこれまでの人生で一度もなかったかもしれない。 自分が食べたいわけではない。弊息子タケに「わたあめという食べ物」を知っても... -
オカ・デウス
「特別展 やまと絵」は2歳児にとって不評だった
弊息子タケに習い事をさせるといった、特別な教育を施す予定は今のところない。せいぜい、通信教育の「こどもちゃれんじ」を与えている程度だ。これは彼におけるおもちゃであり、暇つぶしツールだと僕は考えている。 なので、彼にはこれまでほとんどおもち... -
オカ・デウス
自分で鼻吸いはできるが、鼻をかむことができない
弊息子タケ2歳、彼は0歳の頃から電動鼻吸い機を使って鼻水の吸引を行っている。 https://awaremi-tai.com/deus0256.html もともと子どもという生命体は、無駄に鼻水が出まくるものだ。それに加えて彼は滲出性中耳炎を長く患っており、鼻水を放置しておくと... -
オカ・デウス
今日も彼はまた踊る
最近の弊息子タケは、日課のように「ジュリアナの祟り」の動画を見たがる。 将来どういう子どもに育つのだろう?と楽しみな光景だ。 もっとオーソドックスな曲を聴いて欲しい、とか、リトミックをやってほしい、ということを僕は考えていない。 他の人と同... -
オカ・デウス
ジュリアナの祟りにドはまりする2歳児を見て感心する
パフォーマンスグループ「ジュリアナの祟り」のライブを親子で見て以降、彼はすっかり「ジュリアナの祟り」が大好きだ。 毎日、「テレビを見たい」と彼は言い、「ジュリアナの祟り」が映っているYouTube動画の再生をせがむ。このグループは、野外イベント... -
オカ・デウス
幼児は体の柔軟性が高い
彼は、地面に座り込む際に、日本において「女座り」と呼ばれる座り方をすることがある。正座に近い座り方だけど、膝を開いてお尻を地面に着地させる座り方だ。 膝や腰の関節に負担がかかるので、今後も彼がこの座り方を続けるようならば親の声がけで是正さ... -
オカ・デウス
ある日の弊息子の食卓
弊息子における、ある日の食卓。 さつまいもの炊き込みご飯を中心に、おかずが4品並ぶ。 品揃えが豊富で贅沢に見えるが、弊息子はこれを全部食べるわけではない。全く食べようとしない料理もある。 昔は明確に「これは食べない、これは食べる」という法則... -
オカ・デウス
2歳児がハロウィン装備でご満悦
弊息子タケが保育園で作ったものは、連絡帳とともに毎日家に届けられる。 2歳児ができる工作なんて、クレヨンで色を塗るとか、のりで色紙を貼る程度のことだ。だから、日々持ち帰られる工作物の大半は保育士さんが一生懸命下準備をしてくれたものだ。 保育... -
オカ・デウス
ゲームのルールを理解するのはまだ難しい(子どもの動体視力は弱い)
子ども向けイベントで射的があったので、弊息子タケにやらせてみた。 射的をやるのは、彼は人生で初めてだ。 水鉄砲でさえまだまともに使えていないのだから、このライフル銃を模試たものが一体なんの意味があるのか、彼はまだピンと来ていない様子だ。 的... -
オカ・デウス
公園の遊具がフェラーリっぽかった
いつもベソをかきながら「公園に行きたいよぅ」と言う、弊息子タケ。 僕は、彼が健気だと思っていたが、どうやらベソをかくということが自分にとってメリットとなる、ということを学び、彼自身の利益のために演じているらしい、ということが最近わかってき... -
オカ・デウス
子どもに鯛焼きを横取りされた
鯛焼き屋さんを発見したので、鯛焼きを買う。夫婦で1個買って、お互い半分ずつ食べるつもりだ。 弊息子タケが傍らにいるが、彼に甘いものをあれこれ与えると悪い習慣になるので、味見程度にちょっと僕たちの分をおすそ分けするつもりだった。 しかし、彼は...
