外で食べる食事は格別。
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へべれけ紀行
2023年。高山を目指して低山から始めよう【曽我丘陵】
曽我丘陵(上大井駅→浅間山・不動山・曽我山・高山→国府津駅) / おかでんさんの活動データ | YAMAP / ヤマップ 2021年に第一子誕生となった僕。これからは子どもの成長と家族の幸福に自分の人生をコミットしていくことになる、と覚悟を新たにしたものだ。... -
オカ・デウス
はじめてキッズプレートを頼む
外食の際、弊息子タケはいつも親の食事のご相伴に預かる形をとっている。 まだ2歳にも満たないので1人前を頼むのは時期尚早だ。しかも、食物アレルギーで食事に警戒が必要なので、おいそれとお店の料理を注文できない。 とはいっても、今のうちはいいけれ... -
食い地獄の狭間にて
カラフルなお昼ごはん
馴染みのカフェでお昼ごはん。 色とりどりの野菜がいくつもならび、まるで試食のようだ。見た目が楽しい。 それにしてもボルシチってすげー料理だな。こんな赤い料理、他ではなかなか見かけない。 トマトベースの煮込み料理の赤茶色っぽさ、四川料理などの... -
オカ・デウス
ピザはどうやら好きらしい
子どもというのはジャンクフードが大好きないきものだと思っていた。 でも必ずしもそうではないようで、弊息子タケはフライドポテトを食べようとしない。 子どもなので、いつ嗜好がかわるかわからない。なので、あくまでも「生後1歳10ヶ月時点では」という... -
食い地獄の狭間にて
タイ料理店で食べたランチが「もうこれで網羅してるじゃん」という内容だった
年末なので実家に帰省。 東京駅から新幹線に乗るのに際し、八重洲界隈でお昼ご飯を食べることにした。 そこで入ったのがタイ料理店だったのだけど、頼んだランチメニューがこちら。 パッタイ、ガパオライス、トムヤムクン、海老入りの生春巻き。 なんか、... -
食い地獄の狭間にて
北海道のお店で、よく考えたら北海道的ではないものを食べていた
東京駅周辺でご飯を食べようとすると、基本的にあまり安いお店はない。土地の値段が高いし、大企業のオフィスが立ち並んでいる場所なので値段を高くせざるをえないのだろう。 仕事がらみで八重洲にやってきた際、お昼ご飯をどうしようかと考えつつ地下街を... -
食い地獄の狭間にて
北千住でもつ煮込みの専門店に出会う
足立区の北千住。商店街の中に、新しいお店ができていた。 「おや、何のお店だろう。寿司屋みたいなカウンター席だけのお店だぞ?」と思って店頭のメニューを見たら、これがもつ煮の専門店。 へえーーー。そういうお店の業態ってあるのか!びっくり。 牛丼... -
食い地獄の狭間にて
牛かつを久々に食べる
秋葉原に、牛かつで有名なお店がある。 いつ行っても大行列だ。お店は階段を下った地下にあるのだけれど、列が地上までコンニチハしているのを見る都度、僕はこのお店の前を素通りする。また今度にしよう、と。 ある日、珍しく行列がゼロだったので、物は... -
オカ・デウス
プロの鶏レバーに今更びっくりする
最近はすっかりご無沙汰しているが、一時の僕は毎月鶏レバーを大量に調理していた。 鉄分補給には鶏レバーが手っ取り早かったからだ。そして「月に一度」レバーを作る、というのはパートナーのいしのタイミングにあわせてのことだ。 いしの周期は僕も知っ... -
食い地獄の狭間にて
インドカレーを前に冷静になる
インドカレー店に行くと、カレーが2種類盛り、3種類盛り・・・と値段が上がると皿数が増えるメニュー構成になっている。 お得感もあって、今回は3種盛りを選んでみた。 でも、食べている最中に思った。「3種類もいらないなぁ」ということに。 もちろん、... -
食い地獄の狭間にて
「炙り流しチーズタルト」なる食べ物に出会う
年末、ということで浅草の羽子板市にやってきた。 コロナを挟んで、お店の入れ替わりが随分あるようだ。見慣れないお店があちこちに出来ている。 この日、通りすがりで見つけたのは「炙りチーズケーキ」という看板だった。へえ、チーズケーキでそういう概... -
食い地獄の狭間にて
やっぱり広島の汁なし担々麺が至高だと思う
過去にこのサイトで何度も取り上げたことがある、広島の汁なし担々麺。 最近は東京界隈でも汁なし担々麺を出すお店が増えた。でも、広島発祥の汁なし担々麺と比べて、僕にとってはしっくりこない。美味しいんだけど、広島風のほうがもっと美味しいと思う。...
