東京都に関する話題。
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オカ・デウス
飛行機好きな息子との城南島海浜公園。しかし彼は飛行機を認識できず…
弊息子タケは飛行機をとても気にする。 最近、航路が変わったのか、我が家の上を羽田空港に発着する飛行機が飛ぶようになった。この小さく空を飛んでいる飛行機に対して彼はとても敏感で、親でも気がついていないのに「ヒコーキ!」と叫んで指を指す。 彼... -
食い地獄の狭間にて
美味しい野菜炒め
野菜炒めって、中華料理店で定番の食べ物だよね。でも、お店によっては、キャベツとモヤシばっかりで、他の具がほとんど入っていないこともあるんだ。そんな時は「自宅で作ったほうが安くて美味しいよ」と、がっかりしちゃうこともあるよね。 中には、肉が... -
思考回路のリボ払い
豆まきの裏側に迫る!日本の奇祭に隠された文化とは?
節分は、例年2月3日に行われ、「鬼を追い出し、福を招き入れる」縁起ものの行事だ。現代の常識に照らし合わせると奇祭の部類に入るかもしれないが、日本では昔から当たり前のように行われているため、全く違和感を感じることなく21世紀でもその文化が根付... -
オカ・デウス
1歳児にとって三輪車はまだ難しかった
弊息子タケを新宿中央公園に連れて行ったら、珍しいことに三輪車の貸し出しが無料で行われていた。こんなサービスを提供している公園は初めて見た。 盗難への対策やメンテナンスの手間がかかるので、普通なら公園を管理する行政がやりたいと思わないサービ... -
オカ・デウス
キャッシュレス決済体験コーナーでの初めてのお買い物
子供向けイベントがあるという情報を聞きつけ、僕と息子のタケはイベントに行ってみた。週末で混雑が予想されたので、僕たちは開場時間前に現地に到着した。すると、みんな同じことを考えるようで、目を疑うような混雑っぷりだった。親子揃って、人混みの... -
オカ・デウス
「恐竜は思ったより大きかった」ということが彼にとって納得できない理由
最近、息子のタケは恐竜の図鑑や映像を見て興奮している。「大きい!」と叫んだり、大型肉食動物に捕食される小型動物のCG映像を見て「怖い・・・」とつぶやいたりする。 彼の中で「怖い」という概念が芽生えてきたということに、親として驚かされる。でも... -
オカ・デウス
コインパーキングのゲートバーを見て「カーンカーンカーン」と叫ぶ
弊息子のタケが保育園の給食でアナフィラキシー症状を起こし、急いで帰宅することになった。保育園に迎えに行ったところ、タケの顔が腫れて別人のようになっていたが、「おや、こんな時間にパパが来たの?」と微笑んだ。 保育士が抗ヒスタミン薬のセレスタ... -
食い地獄の狭間にて
バインミーの旨いお店が増えてきたなぁ
東京界隈でガチな中国料理店が増えてきたのは言うまでもない。 コンサバティブな住宅地に住んでいる人ならば実感がないかもしれないが、住宅と商業地がごちゃまぜになったようなエリアだと、日本人客がそもそも眼中にないような容赦ないガチ中華が増えた。... -
食い地獄の狭間にて
豊洲で安く食べられるランチがビュッフェだなんて
この日、所要で江東区豊洲を訪れていた。 ビジネス街と高級タワマン、そして巨大商業施設「ららぽーと」がある職住商が一体となったエリア。東京でもちょっとめずらしい空間かもしれない。 僕は20世紀の頃からこの豊洲を知っているが、その当時はIHIの造船... -
食い地獄の狭間にて
久しぶりに大満足の料理に出会った。その名は「ベジ郎」。
以前から「ベジ郎」というお店があることは小耳に挟んでいた。 名前のとおり、ラーメン二郎のインスパイアなのだけど、面白いのがラーメン屋さんではなく、「肉野菜炒め屋さん」ということだ。 なるほど、ラーメン二郎の特徴の一つとして、ラーメンの上に... -
食い地獄の狭間にて
コテコテの油
いしと一緒にサイクリングしている途中で食べたお昼ごはん。 お店選びをいしにまかせたら、一軒の中華料理店をチョイスした。 僕なら選ばないお店だ。 まずそうだ、とか値段が気に入らない、とかそういう具体的な理由じゃない。店頭に掲示されているランチ... -
食い地獄の狭間にて
カラフルなお昼ごはん
馴染みのカフェでお昼ごはん。 色とりどりの野菜がいくつもならび、まるで試食のようだ。見た目が楽しい。 それにしてもボルシチってすげー料理だな。こんな赤い料理、他ではなかなか見かけない。 トマトベースの煮込み料理の赤茶色っぽさ、四川料理などの...
